12月31日(水曜日)

『The end of The 2003』

今年も終わりになりましたねぇ。
まぁ色々あった訳なんですが、まぁ別の機会に・・・
(って、知ってますよね。)

本日は、樋口家族(父・ゆうた・かんた)と田口がお見舞いに
来てくれました。
差し入れのラッキーと巨大ポテチありがとうございました。

たまたま「ゆうた」と「かんた」と三人でお話しする機会が
あったのですが、(父が不在のときね)
いやー話題に困っちゃって、お決まりのお話を・・・

な「ゆうたとかんたはいくつになったの?」
ゆ「ぼくは5さい」
か「ぼくは5さい」
な「ん??」
ゆ「おまえは、3さいでしょ!」

うーん、さすが会長のご子息。
もうこの歳で、ボケと突込みが解っているとは、
将来が楽しみですねぇ。

さて、大晦日というと、病院でも特別の日なようで、
夕方看護婦さんの見回りのときに、
「今日は早く寝なくていいですよー」
との事。
(別に、小学校の林間学校ぢゃないんだから・・・)
そんな事を、棟梁に話をしたら、
「じゃあ、いつまで起きてていいのか聞いてくるワ!」
まぁ、いつもの冗談かな?、と思っていたら、
「12時まで起きてていいってサ!」
本当に聞いてきたみたいです。
(この年齢の人は、冗談ってないな・・・)

・・消灯時間・・

棟梁が帰ってきません。
しかも、廊下が騒がしいです。
どうやら、おじさん(おばさん)チームは、
デイルームのテレビで、紅白を見ているようです。

そういう意味だったっみたいですね。

P.S.

『深夜・・・』

大堀夫妻が深夜に尋ねてくる予定だったので、
携帯をマナーモードにして、枕と頭の間に入れて寝ておりました。

1:30頃入電
なんだか結構早いなーと思いつつ、携帯をみると細山でした。
「あー、おめでとうございます。明日か明後日に行きますのでー」
ちょっと不思議な電話でした。

2:10頃大堀夫妻より電話がありました。
近くなったらもう一度連絡するねーって事で、
3時前に裏口で会いました。
差し入れのたこ焼きありがとうございました。