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2011年

大相撲九州場所ー
大相撲秋場所
大相撲名古屋場所
大相撲夏場所 ー
大相撲春場所ー
 1/23 大相撲初場所ー大相撲初場所ー白鵬6連覇14勝1敗、殊勲賞稀勢の里、技能賞琴奨菊、敢闘賞隠岐の海

2010年

11/28 大相撲九州場所白鵬が初の5連覇、豊ノ島との決定戦制す、殊勲賞稀勢の里、技能賞敢闘賞豊ノ島
    白鵬は63連勝に終わり双葉山の史上最多の69連勝には届かず、年間最多勝86は2年連続史上1位
 9/26 大相撲秋場所横綱白鵬8度目の全勝優勝双葉山、大鵬に並ぶー夢の69連勝九州場所へつなぐ
 7/25 大相撲名古屋場所賭博問題で異例ずくめ、天皇杯なし、NHK生中継なし、ー横綱白鵬偉業で幕、47連勝
ー史上初の3場所連続全勝優勝
 5/23 大相撲夏場所 ー横綱白鵬2場所連続の15戦全勝優勝、敢闘賞は栃ノ心阿覧、ー殊勲賞、技能賞該当なし
 3/28 大相撲春場所ー白鵬全勝で13度目の優勝ー14勝1敗の把瑠都は31日に大関昇進、技能、敢闘、ダブル受賞
 1/24 大相撲初場所ー横綱朝青龍が25度目優勝、単独3位、殊勲賞把瑠都、技能賞安美錦、敢闘賞豊響、白鵬は12勝3敗に終わる

5/23 大相撲夏場所ー大関魁皇が史上2人目の1000勝ー1位は千代の富士の1045勝
1/13 大相撲の千代大海が引退、大関65場所歴代1位
1/12 大相撲初場所3日目、魁皇が幕内808勝ー千代の富士抜き単独トップ
1/8 貴乃花親方が二所ノ関一門を離脱ー大相撲協会、理事選立候補へ


幕内優勝回数  2010.1.25現在    年間最多勝上位5傑

1. 大 鵬 32 1. 白 鵬 86-4 2009年
2. 千代の富士 31 2. 朝青龍 84-6 2005年
3. 朝青龍 25 3. 北の湖 82-8 1978年
4. 北の湖 24 4. 大 鵬 81-9 1963年
5. 貴乃花 22 5. 北の湖 80-10 1977年
6. 輪 島 14 5. 千代の富士 80-10 1985年
7. 双葉山 12 5. 貴乃花 80-10 1994年
7. 武蔵丸 12 5. 貴乃花 80-10 1995年
7. 白 鵬 12
10.   11
11 常ノ花 10
11 栃 錦 10
11 初代若乃花 10
11 北の富士 10

2009年

11/29 大相撲九州場所千秋楽ー横綱白鵬15戦全勝優勝、年間最多勝86勝新記録、殊勲賞なし、技能賞豊ノ島、敢闘賞栃ノ心雅山
 9/27 大相撲秋場所、横綱朝青龍が24度目の優勝、北の湖に並び史上3位、技能賞鶴竜、敢闘賞把瑠都
 7/26 大相撲名古屋場所千秋楽、横綱白鵬14勝1敗で11度目優勝、殊勲賞なし、技能賞安美錦、敢闘賞翔天狼
 5/24 大相撲夏場所千秋楽ー大関日馬富士が初優勝14勝1敗、白鵬との決定戦を制すー技能賞鶴竜、敢闘賞稀勢の里
 3/29 大相撲春場所千秋楽、横綱白鵬が15戦全勝優勝飾る、技能賞鶴竜、敢闘賞豊真将
 1/25 大相撲初場所ー横綱朝青龍が5場所ぶり23度目復活Vー決定戦で白鵬下す、技能賞豪栄道、敢闘賞豊真将
                                                   殊勲賞はなし

2008年

11/23 大相撲九州場所白鵬が優勝決定戦で安馬を下し3連覇、殊勲賞安美錦、技能賞安馬、敢闘賞嘉風
 9/28 大相撲秋場所千秋楽ー横綱白鵬14勝1敗8度目の優勝、殊勲賞安馬、敢闘賞豪栄道、技能賞なし
 7/27 大相撲名古屋場所千秋楽、横綱白鵬が15戦全勝優勝、横綱昇進後初の全勝優勝、殊勲賞豊ノ海、技能賞安馬、敢闘賞豊響
 5/25 大相撲夏場所、優勝大関琴欧州14勝1敗、殊勲賞安美錦、技能賞安馬、敢闘賞稀勢の里豊ノ島
 3/23 大相撲春場所、横綱朝青龍22度目の賜杯(史上4位タイ)−相星決戦で白鵬に雪辱、13勝2敗 殊勲賞琴奨菊、技能賞栃煌山
           敢闘賞把瑠都黒海
 1/27 大相撲初場所横綱白鵬3連覇6度目優勝14勝1敗、横綱決戦を勝ち朝青龍復帰V阻む  殊勲賞ー安馬稀勢の里  技能賞ー鶴竜            敢闘賞ー豪風

 2007年

11/25 大相撲九州場所千秋楽、横綱白鵬連続優勝、12勝3敗、5度目(横綱朝青龍は休場)
   殊勲賞安馬、技能賞琴奨菊、敢闘賞把瑠都
11/16 白鵬が初の年間最多勝を決めるー結果は74勝
   朝青龍の連続年間最多勝記録は大鵬、北の湖と並び「5」でストップ
10/5  相撲協会ー時津風親方を解雇(部屋の若い力士暴行死)ー「信用失墜」理事長ら減俸
10/3 元横綱若乃花花田勝さん36歳と妻恵美子さん38歳が離婚、13年間結婚生活に終止符
9/25 大相撲秋場所千秋楽ー横綱白鵬が横綱になって初、4度目の優勝13勝2敗、殊勲安馬豊ノ島
   敢闘旭天鵬豪栄道、技能該当なし(横綱朝青龍は休場)
7/22 大相撲名古屋場所千秋楽白鵬破り14勝1敗で横綱朝青龍が3場所ぶり21回目の優勝
   殊勲賞安美錦、技能賞琴光喜、敢闘賞琴光喜と新入幕豊響
5/27 大相撲夏場所、大関白鵬15戦全勝優勝で横綱へ、殊勲賞安美錦、技能賞朝赤龍、敢闘賞出島
3/25 大相撲春場所千秋楽、大関白鵬が優勝決定戦で朝青龍破り2度目の優勝、13勝2敗
   殊勲賞なし、技能賞豊真将、敢闘賞栃煌山
1/22 大相撲初場所横綱朝青龍が20回目の優勝、史上5人目、 殊勲なし敢闘技能豊ノ島

2006年

11/26 大相撲九州場所千秋楽横綱朝青龍5度目の15戦全勝優勝、
         殊勲なし、技能敢闘豊真将、技能琴奨菊
9/24 大相撲秋場所千秋楽、横綱朝青龍13勝2敗で18回目の優勝、
        殊勲稀勢の里、技能安美錦、敢闘安馬
7/22 大相撲名古屋場所、横綱朝青龍が17度目の優勝
5/21 大相撲夏場所、新大関白鵬初優勝14勝1敗、雅山は殊勲賞技能賞、朝赤龍把瑠都が敢闘賞
3/29 大相撲 白鵬が大関に昇進ー21歳0ヶ月で4番目の若さー「全身全霊を懸けて努力」
3/26 大相撲春場所、優勝横綱朝青龍16回目、殊勲賞技能賞は白鵬 技能賞安馬 敢闘賞旭鷲山
        大関魁皇かど番脱出
1/22 大相撲初場所、大関栃東が14勝1敗で3度目の優勝、
         殊勲賞白鵬、技能賞時津海、敢闘賞北勝力

2005年

11/27 大相撲九州場所千秋楽、横綱朝青龍14勝1敗で15度目優勝
       (7連覇、年6場所完全優勝、年間最多勝84)全て史上初
        殊勲賞琴欧州、 技能賞時天空、 敢闘賞琴欧州栃の花雅山
9/25 大相撲秋場所ー横綱朝青龍が6連覇、大鵬に次いで2人目、殊勲、技能、なし
        敢闘賞琴欧州稀勢の里
7/24 大相撲名古屋場所横綱朝青龍が13勝2敗で5連覇、13度目の優勝、
        殊勲賞琴欧州、技能賞普天王、敢闘賞黒海
5/30 元大関貴ノ花二子山親方が死去55歳ー大関在位50場所の記録ー若貴兄弟を横綱に育てる
5/22 大相撲夏場所千秋楽ー横綱朝青龍が15戦全勝優勝、4場所連続12度目
     殊勲賞なし、技能賞琴光喜、敢闘賞旭鷲山普天王、十両は栃栄が12勝3敗優勝
3/27 大相撲春場所 優勝横綱朝青龍14勝1敗で11度目、
       殊勲賞なし、技能賞は安馬海鵬。敢闘賞は玉乃島
1/23 大相撲初場所ー朝青龍が3度目の全勝優勝、技能賞は白鵬、殊勲、敢闘は該当なし

2004年

9/26 大相撲秋場所 大関魁皇が13勝2敗で優勝、
       殊勲賞は
栃乃洋 敢闘賞は露鵬琴ノ若、技能賞該当なし
7/18 大相撲名古屋場所、横綱朝青龍13勝2敗で8度目の優勝、
       敢闘賞は
豊桜ー殊勲、技能賞はなし
7/17 大相撲名古屋場所 関脇栃東が10勝あげて来場所は大関復帰が確定した
5/23 大相撲夏場所横綱朝青龍が逆転優勝、3場所連続、
       殊勲、敢闘賞
北勝力 技能賞は玉乃島
3/28  大相撲春場所横綱朝青龍が2場所連続の全勝優勝、30連勝貴乃花に並ぶ、
       殊勲、技能は朝赤龍、敢闘は
琴ノ若
1/25 大相撲初場所は横綱朝青龍が15戦全勝優勝、ピンチは皆無、朝青龍時代の到来、
       敢闘賞琴光喜、技能賞垣添

2003年

11/23 大相撲九州場所、大関栃東が横綱朝青龍をおしだし13勝2敗で優勝、11場所ぶり2度目、
      殊勲賞土佐の海栃乃洋敢闘賞玉乃島
11/15 横綱武蔵丸が引退を表明ー史上6位の幕内優勝12回、幕内勝利は史上4位の706勝、
       武蔵丸親方となる、功労金9000万円
9/21 大相撲秋場所 横綱朝青龍が13勝2敗で4度目優勝、殊勲賞は若の里  
     技能賞は
岩木山、敢闘賞は旭天鵬高見盛
7/20 大相撲名古屋場所 大関魁皇12勝3敗で12場所ぶり4度目の優勝
      殊勲賞は
高見盛、技能賞は時津海
5/25 大相撲夏場所優勝=朝青龍13勝2敗、 3回目、横綱になって初めての優勝
      殊勲賞旭鷲山(初)、技能賞=安美錦(2度目)、敢闘賞=旭天鵬(3度目)、

     元関脇 安芸乃島36歳が引退

2002年

11/24 大相撲九州場所優勝=朝青龍14勝1敗、 
      殊勲賞なし、技能賞=なし、敢闘賞=貴ノ浪、隆乃若、岩木山
05/27 大相撲夏場所 優勝=武蔵丸13勝2敗、 殊勲賞なし、 技能賞=旭鷲山、
      敢闘賞=朝青龍、北勝力
01/27 大相撲初場所優勝=栃東13勝2敗、 殊勲賞なし、 技能賞=琴光喜、
               敢闘賞=武雄山、時津海

2002年 平成14年
大相撲九州場所星取表
(初日11/10−24千秋楽)

優勝=朝青龍14勝1敗、 殊勲賞なし、技能賞=なし、敢闘賞=貴ノ浪、隆乃若、岩木山

−東−                    −西−

   年齢  部屋 夏場所 **    年齢  部屋 夏場所
武蔵丸 31 武蔵川 4.2休9 横綱 貴乃花 30 二子山 全 休
魁 皇 30 友 綱 2.2休11 大関 千代大 26 九 重 6.3休6
朝青龍 22 高 砂 14.1優勝 大関 武双山 30 武蔵川 10.5
栃 東 26 玉ノ井  8.7 大関
若の里 26 鳴 戸  7.8 関脇 琴光喜 26 佐渡嶽  8.7
旭天鵬 28 大 島  7.8 小結 隆乃若 26 鳴 戸 11.4
貴ノ浪 31 二子山 10.5 前頭1 土佐海 30 伊勢海  8.7
雅 山 25 武蔵川  8.7 同 2 北勝力 25 八 角  5.10
玉春日 30 片男波  2.13 同 3 玉乃島 25 片男波  5.10
高見盛 26 東 関  5.10 同 4 五城楼 29 間 垣  4.11
旭鷲山 29 大 島  7.8 同 5 霜 鳥 24 時津風  7.8
栃乃洋 28 春日野  7.8 同 6 琴 龍 30 佐渡嶽  7.8
闘 牙 28 高 砂  9.6 同 7 時津海 29 時津風  8.7
海 鵬 29 八 角  8.7 同 8 安美錦 24 安治川  9.6
琴ノ若 34 佐渡嶽 10.5 同 9 和歌乃山 30 武蔵川  8.7
出 島 28 武蔵川 10.5 同10 潮 丸 24 東 関 3.7休5
武雄山 28 武蔵川  4.11 同11 岩木山 26 中 立 10.5
栃の花 29 春日野  6.9 同12 栃 栄 28 春日野 0.5休9
玉力道 29 片男波  6−9 同13 十文字 26 陸 奥  8.7
安芸島 35 二子山  9.6 同14 蒼樹山 32 時津風  6.9
朝乃若 32 高 砂  5.10 同15


2001年

09/23 大相撲秋場所優勝=琴光喜13勝2敗、 殊勲賞=琴光喜、 技能賞=琴光喜、海鵬
        敢闘賞=朝青龍
07/22 名古屋場所優勝=大関魁皇13勝2敗、 殊勲賞=若の里、 技能賞=栃東、時津海
        敢闘賞=玉乃島
05/27 夏場所貴乃花13勝2敗優勝22度目、殊勲賞が朝青龍、技能賞が琴光喜、
       十両優勝は北桜13勝2敗
03/26 大関 魁皇が大相撲春場所で13勝2敗優勝
01/22 横綱 曙 引退表明
01/21 初場所 優勝貴乃花14勝1敗、殊勲賞−若の里、敢闘賞−和歌乃山、技能賞−栃乃洋

2000年

11/19 九州場所 優勝−曙 14勝1敗、殊勲賞−琴光喜、若の里 敢闘賞−琴光喜、 技能賞−琴光喜
09/17 武双山 10勝あげて大関に返り咲き
09/17 秋場所 優勝−武蔵丸14勝1敗、 敢闘賞−若の里、 技能賞−栃の花、追風海
07/26 魁皇が満場一致で大関に昇進
07/23 名古屋場所優勝 曙13勝2敗 殊勲賞・−魁皇 技能賞・−栃東 
              敢闘賞−高見盛、安美錦
03/26 春場所貴闘力が史上初の幕じり優勝13勝2敗 十両は栃乃花
       殊勲賞貴闘力(3)−敢闘賞貴闘力(10)雅山(2)−技能賞武双山(4)
03/17 若乃花「藤島」を襲名,−使命を終え肩の荷下りた
03/16 横綱 若乃花引退−栃東に破れ2勝3敗となり決断
01/23 大相撲初場所で関脇 武双山 13勝2敗で初優勝
        殊勲賞−武双山.雅山  敢闘賞−隆乃若.旭天鵬 技能賞−武双山
01/12 武蔵丸初の休場,連続勝ち越しストップ,重傷だった左手首

1999年

12/28 「1999年大相撲収入ランキング」
           1位 武蔵丸 9359万円+懸賞金1287万円
           2位 貴乃花 5667万円+懸賞金792万円
           3位 若乃花 5190万円+懸賞金957万円
12/04 元小結,大翔鳳(32)が膵臓ガンのため死去−早すぎる死を悼む−ご冥福を祈る
11/20 大相撲九州場所,横綱武蔵丸12勝3敗で7回目の優勝,殊勲賞は土佐ノ海,技能賞栃東
      敢闘賞魁皇.十両優勝小城錦11勝4敗.武蔵丸70勝で年間最多勝
      技のデパート舞の海が引退
11/13 大相撲九州場所,土佐ノ海,闘牙に土,全勝消えて5人6勝1敗で並走
11/12 大相撲九州場所,とまらぬ土佐ノ海,闘牙は6連勝.栃東貴乃花破り5勝1敗
11/05 大相撲九州場所,横綱曙と横綱若乃花は休場する
9/26 大相撲秋場所 優勝は横綱武蔵丸12勝3敗.殊勲賞栃東 敢闘,技能賞安芸乃島
9/19 大相撲秋場所,雅山8連勝で一人勝ち越し,武蔵丸は7勝1敗,若乃花5勝3敗
9/14 大相撲秋場所,貴乃花は左薬指痛め休場,曙は足を痛め休場,若乃花は徳俵で残った
7/18 大相撲名古屋場所,関脇出島13勝2敗で初優勝(決定戦で横綱曙を破る)
       3賞も全て受賞,場所後大関昇進,(土佐ノ海は敢闘賞受賞)
7/16 名古屋場所,関脇の出島は横綱大関戦に全勝,迷いなし,1差で曙を追う展開
7/10 名古屋場所,横綱曙が出島に破れ8人が6勝1敗で並走,出島13勝なら大関か?
7/03 名古屋場所,横綱若乃花は左足のケガが完治せず休場する
7/01 名古屋場所は武蔵丸が加わり 8年ぶり4横綱となる。 新小結に千代天山
5/29 横綱武蔵丸が明治神宮でぎこちなくも豪快に土俵入り.太刀持ち出島.露払い武双山
5/26 夏場所は大関 武蔵丸 連続優勝で横綱昇進を決める

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