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おすすめCD: ポピュラー音楽 > H



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 画像アーティスト名/タイトル(発売年)、メモ
 14 Friendly Abductions: The Best of Nina HagenNina Hagen/14 Friendly Abductions: The Best of Nina Hagen (1996/1978-1985)
ニーナ・ハーゲン/14フレンドリー・アブダクションズ:ザ・ベスト・オブ・ニーナ・ハーゲン

低音のダミ声やシャウト唱法、オペラのような高音ソプラノやヨーデルなど多彩なスタイルの変幻自在のヴォーカルと、1970年代後半〜1980年代前半のパンク/ニューウェイヴ・シーンでの活動で知られる1955年東ベルリン生まれのドイツの歌手・女優、ニーナ・ハーゲン(Nina Hagen)の初期の録音、EPとアルバムからの14曲(Nina Hagen Band名義の作品とソロ作品)を収録した編集盤。歌詞はドイツ語と英語。シングル曲、「TV-Glotzer」(ザ・チューブス(The Tubes)の「White Punks On Dope」のドイツ語詞カヴァー)、「African Reggae」、「My Way」(フランク・シナトラ(Frank Sinatra)の有名曲のカヴァー)、「Smack Jack」、「Zarah」、「New York New York」、「Universal Radio」(Universal Dance Mix)、「Spirit In The Sky」収録。「Zarah」と「New York New York」はジョルジオ・モロダー(Giorgio Moroder)がプロデュースしたユーロディスコ風のエレクトロダンス曲。「Wir Leben Immer Noch」はリーナ・ラヴィッチ(Lene Lovich)の「Lucky Number」のドイツ語詞カヴァー
 Pelican WestHaircut One Hundred/Pelican West (1982)
ヘアカット100/ペリカン・ウェスト

ニック・ヘイワード(g、vo)主導のニューウェイヴ・バンド、ヘアカット100の1st。ダンサブルなラテン/ファンク・ビート。良質の英国ポップ。プロデュースはボブ・サージェント
 Rock'n Soul Part 1Daryl Hall & John Oates/Rock'n Soul Part 1 (1973-1983)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ/ロックン・ソウル・パート1(フロム・A・トゥ・ONE)

1970年代後半から1980年代前半にヒット曲を量産したブルーアイドソウル・デュオ、ダリル・ホール&ジョン・オーツのベスト盤。フィラデルフィア・ソウルに影響された良質のポップソング多数。「Sara Smile」。「She's Gone」、「Rich Girl」、「Kiss on My List」、「Private Eyes」、「Say It Isn't So」他収録。トッド・ラングレンがマックOSならダリル・ホールはマイクロソフト・ウィンドウズ(?)
 TwistedHallucinogen/Twisted (1995)
ハルシノジェン/トゥイステッド

英国のエレクトロニカ・ミュージシャン/プロデューサー、サイモン・ポスフォードのソロ・プロジェクト、ハルシノジェンの1stアルバム。ゴアトランス/サイケデリックトランスの定番的名作。アシッドハウス〜アシッドトランスの流れを汲むスペイシーなダンスミュージック。一般的なゴアトランスより無機的でテクノ寄りの音で、宗教・民族色はそれほど強くない。ハードフロア等を好むテクノ・リスナーにおすすめ。「LSD」、「Shamanix」収録。最後の曲「Solstice」の末尾に隠しトラックとして「Angelic Particles」のアンビエント・ヴァージョンが収録されている
 Two Steps from the MoveHanoi Rocks/Two Steps from the Move (1984)
ハノイ・ロックス/トゥー・ステップス・フロム・ザ・ムーヴ

1980年にマイケル・モンロー(vo)とアンディ・マッコイ(g)を中心にヘルシンキで結成されたフィンランドのヘヴィーメタル・バンド、ハノイ・ロックスの1984年のアルバム(全米デビュー盤)。1970年代のグラムロックにインスパイアされたポップなメタル。スキッド・ロウ等の後のヘア・メタル(LAメタル)勢やガンズ・アンド・ローゼズへの影響は大。プロデュースはアリス・クーパーやキッス等を手がけたボブ・エズリン。シングル曲「Up Around the Bend」(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルのカヴァー)収録
Good!Pills 'N' Thrills and BellyachesHappy Mondays/Pills 'N' Thrills and Bellyaches (1990)
ハッピー・マンデーズ/ピルズ・ン・スリルズ・アンド・ベリーエイクス

マンチェスターのクラブ/ダンス志向のロックバンド、ハッピー・マンデーズの3rd。ハウスミュージック、レイヴ・カルチャーの影響が強い。独特の横ノリのリズムによるダンサブルなビート。DJポール・オークンフォールド参加(アレンジ、プロデュース、ミキシング)
Good!TB ResuscitationHardfloor/TB Resuscitation (1993)
ハードフロア/TBリサシテイション

1stアルバム。TB-303(ローランドのベース・シンセ)を駆使した革新的な音。ドイツ発のテクノ・ハウス/アシッド・トランスの傑作
Good!DeluxeHarmonia/Deluxe (1975)
ハルモニア/デラックス(太陽賛歌)

ノイ!(Neu!)のミヒャエル・ローター(guitars, keyboards, vocals)とクラスター(Cluster)の2人、ハンス・ヨアヒム・ローデリウス(keyboards, vocals)、ディーター・メビウス(synthesizer, Nagoya harp, vocals)のコラボレーションとして、西ドイツのニーダーザクセン州ホルツミンデン郡フォルストの農村で結成され、1970年代中頃に活動した、クラウトロック(ジャーマン・エクスペリメンタル/プログレッシヴ・ロック)のグループ、ハルモニア(Harmonia)の2ndアルバム。グル・グル(Guru Guru)のマニ・ノイマイヤーがドラムで参加。シンセ、キーボードとギター、ドラム、大正琴などの生楽器を融合した、アンビエント風の心地よい電子音楽。「Deluxe (Immer Wieder)」と「Monza (Rauf und Runter)」がヴォーカル入り。「Monza (Rauf und Runter)」はノイ!的なロック調の曲。カエルの鳴き声や鳥のさえずりなどの自然音のような効果音が入った最後の曲「Kekse」は、ふわふわと漂うような、自然に溶け込むような多幸感あふれる牧歌的な佳曲。プロデュースはハルモニアとコニー・プランク。クラスターやブライアン・イーノ(Brian Eno)などのアンビエント系の電子音楽を好む方におすすめ
Good!The Secret Life of Harpers BizarreHarpers Bizarre/The Secret Life of Harpers Bizarre (1968)
ハーパース・ビザール/ザ・シークレット・ライフ・オブ・ハーパース・ビザール

ワーナーブラザーズレコード在籍のポップ・グループ。映画のサントラのようなオーケストレーションや効果音を駆使したイマジネイティヴな音。バーバンク・サウンドを代表する傑作3rd。プロデュースはレニー・ワロンカー
 Fourth World Vol. 1: Possible MusicsJon Hassell/Brian Eno/Fourth World Vol. 1: Possible Musics (1980)
ジョン・ハッセル&ブライアン・イーノ/フォース・ワールド Vol. 1:ポッシブル・ミュージックス(第四世界の鼓動)

アメリカの現代音楽(ミニマリズム)畑のトランペット奏者、ジョン・ハッセルとブライアン・イーノの共同制作。ジョン・ハッセルの独特のむせび泣くようなハスキーな音色のトランペットと、コンガ、ガタム(南インドの壷型楽器)、手拍子等の民族音楽風のパーカッションにブライアン・イーノのシンセを加えた実験的な環境音楽。高温多湿の熱帯雨林のような音風景
 The Rotters' ClubHatfield and the North/The Rotters' Club (1975)
ハットフィールド&ザ・ノース/ザ・ロッターズ・クラブ

キャラヴァンやソフト・マシーンとともに英国カンタベリーのアートロック・シーンを代表するバンドの一つ。ポップなメロディーとジャズ風の即興風演奏による風変わりなスタイルのプログレッシヴ・ロック。メンバーはヴォーカリスト/ベーシストのリチャード・シンクレア(元キャラヴァン)、ギタリストのフィル・ミラー(元マッチング・モール)、ドラマーのピプ・パイル(元ゴング、デリヴァリー)、デイヴ・スチュワート(元エッグ)。2ndアルバム
 Space RitualHawkwind/Space Ritual (The Space Ritual Alive in Liverpool and London) (1973)
ホークウインド/スペース・リチュアル(宇宙の祭典)

デイヴ・ブロック(guitar, vocals)を中心として1969年にロンドンで結成された、スペース・ロックの先駆者として知られるイギリスのロックバンド、ホークウインド(Hawkwind)の4thアルバム(全英アルバムチャート9位)。1972年のリヴァプールとロンドンでのライヴ録音(2枚組LP)。サックス、フルートを含むバンドにディストーション・ギター、電子音、エフェクトなどを加えたスペース・ロック。SF的な歌詞を含むコンセプトはプログレ風だが、プログレやハードロックよりも轟音サイケロックやガレージパンク、クラウトロックに近い、恍惚感と陶酔感あふれる音。レミー(ホークウインド脱退後にモーターヘッド(Motörhead)を結成)によるメロディックで分厚いベースラインが印象的。2007年にデジタル・リマスター盤が発売されている
 DE9: Closer to the EditRichie Hawtin/DE9: Closer to the Edit (2001)
リッチー・ホゥティン/DE9:クローサー・トゥ・ジ・エディット

イギリス生まれ、カナダ育ちのエレクトロニック・ミュージシャン/DJで、1990年代初頭にデトロイト・テクノ第2世代として活動し、1990年代半ば以降はミニマル・テクノを先導した、別名「プラスティークマン」(Plastikman)名義での活動でも知られるリッチー・ホゥティン(Richie Hawtin)が、100曲以上のハウス/デトロイト・テクノ/ミニマル・テクノの音源―ベイビーフォード(Baby Ford)、カール・クレイグ(Carl Craig)、ベーシック・チャンネル(Basic Channel)、スチュアート・ウォーカー(Stewart Walker)、トーマス・ブリンクマン(Thomas Brinkmann)、プラスティークマンを含む自身の作品、他―をサンプリング・分解・接合して53分、31トラックに再編集したミックス・アルバム。聴きやすいミニマル・テクノで、ダンサブルだがチルアウト(落ち着き・リラックス)効果もかなりあり、机上作業のBGMにも適している。SoundCloudでこのアルバムの全曲(MP3)を無料で試聴可能。
Good!Penthouse and PavementHeaven 17/Penthouse and Pavement (1981)
ヘヴン17/ペントハウス・アンド・ペイヴメント

ヒューマン・リーグから派生したエレクトロ・ポップ・トリオ、ヘヴン17の1st。ダンサブルなエレポップの傑作。「(We Don't Need This) Fascist Groove Thang」収録
Good!UnrestHenry Cow/Unrest (1974)
ヘンリー・カウ/アンレスト(不安)

1968年にケンブリッジで結成されたイギリスのアヴァンギャルド・ロック・グループ、ヘンリー・カウ(Henry Cow)の2ndアルバム。ロックと現代音楽を融合させた、荒々しいフリー・インピロヴィゼーション、電子音とノイズ、室内楽アンサンブルを含むアヴァンギャルド・ロックの名作。ティム・ホジキンソン(organ, alto saxophone, clarinet, piano)、フレッド・フリス(stereo guitar, violin, xylophone, piano)、ジョン・グリーヴス(bass, piano, voice)、クリス・カトラー(drums)、リンジー・クーパー(bassoon, oboe, recorder, voice)による録音。バスーン・オーボエ奏者のリンジー・クーパーの加入により、室内楽アンサンブルの比重が高くなっている。フレッド・フリス作曲の「Ruins」は組曲形式のアヴァンギャルドなチェンバー・ロックの佳曲。ソフト・マシーン(Soft Machine)、フランク・ザッパ(Frank Zappa)、キング・クリムゾン(King Crimson)を好む方におすすめ
Good!100 LbsHerbert/100 Lbs (1996)
ハーバート/100パウンズ

英国のエレクトロニカ・ミュージシャン、マシュー・ハーバートが1996年に「ハーバート」名義でPhonoレーベルからリリースした1stアルバム。アナログ・レコードで発売された最初の3枚のEPの11曲を収録。デジタル・サンプリング音源を多用した実験的かつダンサブルなテック・ハウス。2006年にレア音源、B面曲、未発表曲等を集めたボーナスCD付きのデジタル・リマスター盤が再発されている
Good!Striking It RichDan Hicks and His Hot Licks/Striking It Rich (1972)
ダン・ヒックス・アンド・ヒズ・ホット・リックス/ストライキング・イット・リッチ

女性バック・ヴォーカルとヴァイオリンをフィーチュアしたアコースティックなバンド。ジャズ/カントリー/フォークをベースにしたポップで超クールな音。「I Scare Myself」「Canned Music」収録
 HawaiiThe High Llamas/Hawaii (1996)
ザ・ハイ・ラマズ/ハワイ

元マイクロディズニーのメンバーで、ブライアン・ウィルソン・フリークとして知られるショーン・オヘイガン(ステレオラブのアルバム「Emperor Tomato Ketchup」にも参加)を中心として1991年にロンドンで結成された英国のポップバンド、ザ・ハイ・ラマズの2ndフル・アルバム。管弦楽器、モーグ・シンセ、バンジョーなどを使用したユニークなエレクトロ・オーケストラ・ポップ。ビーチボーイズの「Pet Sounds」やヴァン・ダイク・パークスとの共作「Smile」に似た音。全29曲、計77分の大作
 The Miseducation of Lauryn HillLauryn Hill/The Miseducation of Lauryn Hill (1998)
ローリン・ヒル/ザ・ミスエデュケーション・オブ・ローリン・ヒル(ミスエデュケーション)

ヒップホップ・グループ、ザ・フージーズのヴォーカル・メンバーとしても知られる米国の女性R&B歌手・女優、ローリン・ヒルのソロデビューアルバム。ラップ、ソウル、レゲエ、R&Bを混合したスピリチュアルでメランコリックな音。全世界で1200万枚を売り、グラミー賞5部門(最優秀アルバム賞、最優秀R&Bアルバム賞他)を受賞した大ヒット作。「Lost Ones」、「Doo Wop (That Thing)」、「Ex-Factor」、「Everything Is Everything」収録。1990年代のコンテンポラリーR&B/ネオ・ソウルの傑作
 ImmunityRupert Hine/Immunity (1981)
ルパート・ハイン/イミュニティー

ザ・フィクス(The Fixx)、ティナ・ターナー(Tina Turner)、ハワード・ジョーンズ(Howard Jones)などのプロデュースで知られるイギリスのミュージシャン、ルパート・ハイン(Rupert Hine)の3rdソロアルバム。キャッチーな歌メロ、陰鬱な雰囲気、偏執的で緻密な音作りが特徴のシンセポップ/ニューウェイヴ。同時期のピーター・ゲイブリエル(Peter Gabriel)のソロ作品に似た音。1980年代シンセポップの隠れた逸品。フィル・コリンズ(drums)、マリアンヌ・フェイスフル(back vocals)他参加。2001年のデジタル・リマスター盤CDはボーナストラック2曲収録
 Live Through ThisHole/Live Through This (1994)
ホール/リヴ・スルー・ディス

歌手・女優のコートニー・ラヴ(vo、g)在籍のオルタナティヴ・ロックバンド、ホールの2ndアルバム。パワーポップやパンクの影響が強いノイジーなギターロック(グランジ)。ソニック・ユースに似たシンプルで荒い音。コートニー・ラヴは当時ニルヴァーナのヴォーカリスト/ギタリスト/ソングライターのカート・コバーンと結婚していた。ヒット曲「Doll Parts」、「Violet」、「Miss World」収録
 ButterflyThe Hollies/Butterfly (1967)
ザ・ホリーズ/バタフライ

英国のポップ・グループ、ザ・ホリーズの7thアルバム。グレアム・ナッシュ(vo、g)がリーダーだった頃の作品。同時期のビートルズにインスパイアされたサイケなポップ・アルバム。メロディーとハーモニーが美しいフォーク寄りのポップ・ソング多数
 The Buddy Holly CollectionBuddy Holly/The Buddy Holly Collection (1956-1983)
バディ・ホリー/ザ・バディ・ホリー・コレクション

1950年代のロックンロールの創始者の一人として知られるアメリカのシンガー・ソングライター、バディ・ホリーの楽曲50曲を収録した網羅的なベスト・アルバム(CD2枚組)。メロディックなポップソング多数。初期のビートルズやエルヴィス・コステロその他多数のミュージシャンに多大な影響を与えた人。「ヒーカップ」(しゃっくり)と呼ばれた独特のしゃくりあげるような唱法。「Rock Around With Ollie Vee」、「Brown Eyed Handsome Man」(チャック・ベリーのカヴァー)、「That'll Be the Day」、「Words of Love」(ビートルズがカヴァーした曲)、「Not Fade Away」(ローリング・ストーンズがカヴァーした曲)、「Everyday」、「Peggy Sue」、「Maybe Baby」、「Rave On」、「Well...All Right」、「Think it Over」、「It's So Easy」他佳曲多数
 Make You Shake ItHuman Body/Make You Shake It (1984)
ヒューマン・ボディ/メイク・ユー・シェイク・イット

ザップ(Zapp)・ファミリーのヴォーカル・グループ、ヒューマン・ボディ(Human Body)の1st。元オハイオ・プレイヤーズ(The Ohio Players)のビリー・ベック、Pファンク一派としてパーラメント(Parliament)やファンカデリック(Funkadelic)他に参加していたレイ・デイヴィス、ラリー・ハッチャーの3人の男性ヴォーカリストが中心。シンセベースを使用した3曲のエレクトロ・ファンク曲もいいが、トークボックスを使わないオーセンティックなヴォーカルによるミディアム/スローテンポのソウル・バラード曲が真の聴きどころ。プロデュースはザップのロジャー・トラウトマンとビリー・ベック。1980年代ソウルの名盤の一つ
 Dare!The Human League/Dare! (1981)
ザ・ヒューマン・リーグ/デアー!(ラブ・アクション)

1977年に英国シェフィールドで結成されたシンセポップ・バンド。2人のシンセ奏者、マーティン・ウェアとイアン・クレイグ・マーシュ(後にB.E.F./ブリティッシュ・エレクトリック・ファウンデーション〜ヘヴン17を結成)が脱退した後、ヴォーカリスト/ソングライターのフィリップ・オーキーが2人の女子高生、スザンヌ・サリーとジョアンヌ・キャセラルをヴォーカリストとして加入させ制作した3rdアルバム。ニューロマンティック寄りのエレクトロ・ポップ。「エレクトリック・アバ」と形容されたポップソング志向の音。「The Sound of the Crowd」、「Love Action (I Believe in Love)」、「Open Your Heart」、「Don't You Want Me」(英米1位)収録の大ヒット作
 New Day RisingHüsker Dü/New Day Rising (1985)
ハスカー・ドゥ/ニュー・デイ・ライジング

米国ミネアポリス出身の3人組。グラント・ハート(dr、vo)、ボブ・モウルド(g、vo)在籍。メロディアスな楽曲のポスト・ハードコア・パンク




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Landolt-C

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