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ぼくのパソコン環境


 ぼくの自宅のパソコンは、左の写真のように非常に狭いスペースに押し込まれています。しかも、これがぼくのいわゆる「書斎」を兼ねています。畳半分ほどの広さしかないのです。でも、ぼくはこれで十分に満足しています。それほど広い場所などぼくには使い切れないからです。
 このパソコンラックはもらい物です。これで、十分に用は足りています。左の和ダンスは家内の嫁入り道具なので、処分をすることはできません。右側に見える本棚は学生時代からのもの。この本棚にも本が詰め込んであります。この本棚の本は比較的よく目を通します。
 一番上にプリンターがあります。モニターの上にはF/A-18とスピットファイアーのニミモデルが飾ってあります。モニターはSONYの17インチ。その横にMS社のジョイスティックが置いてあります。モニターの左下にはISDNのESPという機器が、そしてパソコン本体は一番下の段に入れてあります。黒い箱のようなものは、Creativeの5スピーカーのウーファー兼アンプ。とにかくこの狭さです。椅子は使い古しの食事用テーブルについていた椅子を流用。これで、FSからHPまで何でもこなしています。これで限界です。
 これが職場で使っているパソコンです。自作2号機で「Kepler」といいます。モニターの上にプリンターをガムテープで固定して使っています。ジョイスティックなどがあるので遊んでいるように見えますが、もちろんときどきは遊んでいます。仕事は朝の早いうちにやってしまいます(出勤7:00)。午後4時以降はときどき(?)FS98やCFSなどをすることもあります。部屋は物理準備室。ここにほとんど1人で仕事をしています。パソコンは朝電源を入れると、仕事終了までONになっています。
 あくまでも仕事中心のパソコンです(ウソいうな!)。

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