私的SADSニュース







2002年後半に行ったライブ。 new

9月18日 本八幡ルート14
    9月29日 新宿リキッドルーム
    10月5日 CLUB CITTA’川崎
    10月27日 渋谷AX
    12月27日 Y2K 六本木


2002年前半に行ったライブ。

4月19日 市川クラブGIO
      4月23日 CLUB CITTA’川崎
      6月21日 渋谷CLUB QUATTRO
    レポ書こうかと思ったけどよく覚えてないので日記にリンクしました。

2002.2.08 福山エンジニアリング

清さんが出演するというので早速見ました。
背中にどくろのついた白のつなぎ姿で、
福山君と並んでもそれほど見劣りしないくらい格好よかったです。
何かというとテリー伊藤と福山君が、
SADSだもんね〜とステージに乗り出して歌う仕草を真似られてました。
本日の商品は魂の言葉を書いたパーカーでした。
でも、清さんや福山君のじゃなくて、
見本として出てきた清原選手のやつのが強烈で欲しかったです。
ちなみに外に普通に着ていけそうにお洒落なのは、
白地にアイボリーっぽい文字で魂の言葉を書いてある清さんバージョンでしょう。

2001.12.12 日本武道館ライブ

テレビの生中継が入っているのと、
武道館は時間に厳しい(by清さんMC)とのことで、
時間通りに始まり、時間通りに終わるという
SADSにしては珍しいライブだった。(失礼すぎ)
ポルノスターのプロモに出ていたみたいなダンサーが(ご本人?)、
二曲くらい登場して、
あの時みたいな衣装でセクシーなダンス(?)を見せてくれたりした。
でも、今回は恥ずかしながら、ずーっと勝さんばかり見ていたのである。
もともと大好きな上に、
動き回っているところはほとんど見たことなかったので、
それがすごく新鮮だったからってのもある。
そんなわけで、あんまりステージ全体とか見てないのだけれど、
清さんの二枚目の衣装には思わずドキドキした。
一瞬、長めの上着の下がパンツ(下着)とブーツだけに見えてしまったのだ。
(本当にそうだったらセクシーというより変態かも。。。)
よく見たら赤いレザーパンツに
装飾が大きいのかぶっといのかはわからないけれど、
白いベルトをしていただけだった。
あと、本筋とは関係ないけれど、
上半身裸のなりきり清春くんが三人連れだって歩いているのを見かけて、
吹き出してしまった。
一人でいるなら「ふうん」って思うけど、
三人だと妙におかしい。。。。。。
とにかく、今回のライブは何がどう違うのかはわからないけれど、
久しぶりにすごくのめり込めた。
次のツアーはたくさん行きたいって思う。(アルバム次第だけど)


2001.12.12 日本武道館ライブ new

テレビの生中継が入っているのと、
武道館は時間に厳しい(by清さんMC)とのことで、
時間通りに始まり、時間通りに終わるという
SADSにしては珍しいライブだった。(失礼すぎ)
ポルノスターのプロモに出ていたみたいなダンサーが(ご本人?)、
二曲くらい登場して、
あの時みたいな衣装でセクシーなダンス(?)を見せてくれたりした。
でも、今回は恥ずかしながら、ずーっと勝さんばかり見ていたのである。
もともと大好きな上に、
動き回っているところはほとんど見たことなかったので、
それがすごく新鮮だったからってのもある。
そんなわけで、あんまりステージ全体とか見てないのだけれど、
清さんの二枚目の衣装には思わずドキドキした。
一瞬、長めの上着の下がパンツ(下着)とブーツだけに見えてしまったのだ。
(本当にそうだったらセクシーというより変態かも。。。)
よく見たら赤いレザーパンツに
装飾が大きいのかぶっといのかはわからないけれど、
白いベルトをしていただけだった。
あと、本筋とは関係ないけれど、
上半身裸のなりきり清春くんが三人連れだって歩いているのを見かけて、
吹き出してしまった。
一人でいるなら「ふうん」って思うけど、
三人だと妙におかしい。。。。。。
とにかく、今回のライブは何がどう違うのかはわからないけれど、
久しぶりにすごくのめり込めた。
次のツアーはたくさん行きたいって思う。(アルバム次第だけど)


2001.9.08 市川文化会館ライブ

慌ててアルバムを買って予習して久しぶりのライブ。
2階席の一番前だったのだけど、手すりが低いのがちょっと怖い。
ジャンプするのは極力我慢した。
よく見えるけど、遠くて寂しいかなと思ったのだけど、
軟弱な私には実はちょうどよかったのだ。
ホールだから安全ってのは大間違いで、
全体的に激しいライブとなってしまったからである。
上半身裸になってしまう人もいれば、
ステージにかけよる人もいたし、
すごく面白かったけど前列の端っこの席だったら危なかったかも。(笑)
セットはわざと(?)チープな感じにしたらしい。
巨大な玉のれんみたいなのが下がっていた。
曲順は例によって全く覚えてないので、
いつものように衣装のことを書こうと思ったけど、
よく見えなかったので中止。(泣)
なのでメンバーの大雑把な様子を書く。
清さんのMCがいかにも大人で、
ちょっと気持ち悪くて笑ってしまった。
衣装の一つのシースルーのシャツはなまめかしくてよいけど、
脱いじゃってバンダナを首に巻くのはいまいちかも。(馬鹿)
髪の毛の色はちょっと暗い感じになっていて、十円玉の色に少し似てたかも。
久しぶりに見た英二くんはレゲエ頭のせいか、
なんだか急にプロっぽく見えた。
前はいかにもサポートでインディーズでーすって見えたのだけど、
今回はすごく貫禄があった。
途中のセッションもまるで外国のドラマーみたいに、
コミカルで楽しかった。
アンコールのころには、たけちゃんと勝さんが二人いっぺんに抱きつかせて、
力持ちぶりをアピールするのも可愛かったし、
ドラムセットのなかに銅鑼が混じってるのも面白かった。
最初は牟田君じゃないんだ〜って暗い気分で見ていたのだけど、
かなり救われた。
たけともくんは、わりとテクニシャンぶりをアピールする感じだった。
激しく動き回ったり、ソロ部分も多かったり、
セッションの時には歌も歌ったりした。
歌は比べちゃいけないけど、○○ちゃんよりは上手だった。
アンコールの前にステージから引っ込む時に、
いきなり舞台そでにむかってギターを投げたりして、
びびらせてくれた。
そして、愛する勝さんは、サングラスなしだった。
あんなにスリムだったっけ?
正式なメンバーになっても、なんだか控えめ。
演奏に余裕がないのかなあ。
あと曲の始めに時々ドラムセットの周りにみんなで集まる演出は、
結構好きかも。
ちょっと冷静にステージを見ていた感じはあるのだけど、
それでも楽しめたからクオリティみたいなのは高いのではないかなあ。

2001.7.29 APPETIZING 4 SONGS EP

ようやく25日に発売されたマキシを買った。
音を変えたなという感じ。
結構マニアックになっているかもしれない。
深夜テレビでプロモも見た。
旗を地面に刺すだけなのに、清さんは妙にかっこいい。


2001.7.28 ポップジャム

久々の楽に見られる時間のテレビ出演ってことで指折り数えた当日。
他の出演者のラインナップが思いっきりアイドルで、
いやーな予感はしていたんだけど的中。
心なしか冴えない感じ。くすん。
トークも予想通り全く放送されなかった。
そうだろうなとわかっていたけど、すごく悲しい。
演奏したのは7月25日発売のマキシ(まだ買えてないけど)の曲。
ファンとしてはクオリティは高くなったなと思うけど、
演奏の苦労からすると、お客さんのうけは非常に悪そうな気がする。
しかも、勝さんがほとんど映らないし(昨年から勝さんラブらしい)、
たけちゃんはサラサラの髪の毛のせいで顔が全く見えない。
とりあえず見どころは満園君のぶっとい腕。
牟田君がいなくなった喪失感は埋まってないけど、
黒夢時代から見慣れている満園君の演奏を見られるのは楽しい。
清さんは無難にかっこよかった。
昨年後退した感じがあった色気は復活した気がする。
黒のジャケットの正体は実は緑のビロード(ベルベット?)だそうな。
(情報ありがとう>胡桃ちゃん)


2001.7.15 ビデオ鑑賞編 (SSTVウルトラカウントダウン)

ポルノスターと次作マキシシングルについてのインタビューでした。
出演は清さんとたけちゃん。
ノーメイクらしい清さんを見るのは久しぶりで新鮮な感じでした。
たけちゃんはほとんど話しませんでした。残念。
PVに出演している女優さんたちの話なども聞けて面白かったです。
一人はプロのストリッパーで、
もう一人は趣味で女優をしているリッチな既婚女性だとか。
ところで、PVのモザイクかかってない箇所に、
エロティシズムを感じる私はなんか感性がおかしいんでしょうか???
○首なんかより、女優さんの仕草の方がずっと色っぽいです。
胡桃ちゃん、ありがとう〜。




06/22 ポルノスター

久しぶりのニューシングル購入!
早速勢い込んで買ってきたもののCDラジカセが故障して聴けない。
どうして、このタイミングで壊れるかなあ。
発売が迫っているのに、どうしてプロモを見かけないんだろうと思ったら、
発売当日の朝のニュースで、
あまりにもエッチなのでTV放送できなかったと言っていた。
で、これからはモザイク処理をして流すとか。(本当?)
妙に期待して、オフィシャルサイトでダウンロードして鑑賞してみた。
モザイクだらけで何がなんだかわかんない。(大袈裟)
でも、私の好きな爛れた小説っぽくて好きかも。
ただ、いくら好きでも家族とか友達の子供とかと一緒には見たくないな。。。
そして肝心の曲は、無難でバランスがとれた曲調という印象。
HM好きからすると激しい感覚じゃないけど、
慣れない人が聴いたら敬遠するだろうなあ。
イヤホンで聴くと囁きっぽくて、刺激が強すぎて腰が抜けそう。(半分嘘)



03/16 嬉しいこと悲しいこと

年末にサポートベーシストだった小林勝さんが、
正式メンバーとして加入して、めちゃくちゃ喜んだ。
そして、ビデオを買ってもらったポスターを、
にんまりしながら眺めていた翌日に、
牟田君の脱退を知った。
黒夢の頃に比べれば、SADSには最初から冷めている状態だけど、
それでもとても悲しい。
黒夢が活動停止した時、清さんを追いかけるのには躊躇した理由は、
たぶんこれなんだなと思った。
初代のベーシストも、
一度も生で見ないうちに脱退しちゃっていたし。
清さんのステージでのパフォーマンスは大好きだし、
インタビューとかで露出される表向きの顔も好きだし、
彼の影響を受けて元気があるメンバーは絶対格好いい。
だけど、その状態が長持ちしないって気持ちがどこかにある。
黒夢のころ、人時ちゃんにハラハラし通しだったからかも。



11/21 ナイトメア購入

ようやく買ってきました。
ファンの風上にもおけません。
ついでにSANDYも買わなくちゃと思ったのに、
なぜかお店にありませんでした。しくしく。
ハッピーとナイトメア両方揃ったことですし、
忘れないうちに応募しなくては。
カップリングの「フィナーレ」の方にライブで既に惚れていたので、
そっちばかりを聴いています。
ちゃんと、ナイトメアも聴きましょうね。>私


11/09 ナイトメアのCM

テレビをぼーっと見ていたら、映画の漂流街のCMをやっていた。
確かこれの主題歌が近々発売されるんだよなと思っていたら、
続けてCDのCMをやった。
きゃーとばかりにテレビに近寄ってみた。
ところで、最後の妖しいかわいこちゃんって、清さん?
ソフトフォーカスで化粧が濃いから、よくわからん。
次に見るときは、もっと凝視しよう。


9/19 ZEPP東京 ライブ

久しぶりのライブハウスとなりました。
胡桃ちゃんに三日間の2日目はアンコールがスペシャルメニューと聞き、
慌ててチケットを買いました。
怪我したり具合悪くなるのが嫌だったので、
開演寸前に会場に入ったのですが、ガラガラ。。。。。
手すりで細切れのブロックを仕切っているし、
これなら、一番後ろじゃなくても平気と確信して、
真ん中あたりの列の端っこを陣取りました。
どうも、私と同じような考えの人が多いらしく、
演奏が始まっても、前に走っていく人は少なかったです。
それだけに清さんの機嫌が非常に心配でした。
でも、随分辛抱強くなってしまったのか、
寒いノリのまま、バラードに突入。
それでも歌う前に「暴れる曲に備えるように。」とまで言う余裕(?)。
そして、バラードの後のライアーあたりから、
調子が出てきて、ノリもよくなってきたようです。
アンコールのスペシャルは、アコースティック。
メンバー全員、ものすごく緊張しているという感じで、
演奏自体もそれほど上手ではなかったけれど、
アレンジもかっこよくて「忘却の空」なんかはうっとりしてしまいました。
ファンの「もっと聞きたい」の声に、
「タケちゃん、これだと疲れちゃうんだよね。」と庇う(?)場面もありました。
そして、アコースティックの演奏が全部終わった時、
清さんが慣れないセットに躓くというお茶目なシーンも。
最後のアンコールでは、タケトモ君が上半身裸で、
肉体美を堪能することもできました。(馬鹿)
勝さんのサングラス姿もかっこよかったし、
幸せでした。
フェロモンを満喫するには、薄い雰囲気でしたけど、
行ってよかったです。



9/4 市川文化会館 ライブ

1階は1階でも一番後ろでございました。
メンバーもよく見えなかったんですが、
ステージ全体を見ることは出来たから、これはこれでいいのかも。
わりと大がかりなセットで、蝶は怖かったです。
虫が嫌いな人なら卒倒するでしょう。(大笑)
それはともかく、人気が出るってこういうものなんだなと、
実感できました。
打ち込み担当の人やサイドギターまで加わって、
演奏が一気にグレードアップした感じで本当によかったです。
清さんが、歌に入るタイミングを間違えて、
照れ隠しにぐるぐると円を描いて歩き回る様子も可愛かったし、
タケトモくんの腕も満喫できました。
蛇足ですが、サポートでベースを弾いている小林勝さんにも、
ちょっと夢中です。
曲目は例によって覚えていないのであしからず。

一つ難癖を言えば、前の席の女性。
つるつるのスリップドレスを着たなかなかの美人だったのですが、
ノリが明らかに異質。。。。。。
なぜか「あんたが、ソフィー・マルソーになれるわけないじゃん。」と、
唐突に思ったのでいんちきソフィーと命名します。
いんちきソフィーちゃんは、
バラードの時、固まったまま目に涙を溜めて見とれている私の前で、
いきなり手を振り上げて「○○○○・ユー」ポーズをとるのでした。
せっかく向こうの世界に行っているのに、視界を走る怪しい手に、
ふと我に返ってしまう瞬間が多くて、
ちょっと、悲しかったです。
確かにそういう歌詞ですけれどね。しくしく。


6/28 東京メルパルク ライブ

なんと、前から2列目。
ライブハウス以外で、いい席は初めてだったので
チケットを引き替えた時点でふわふわしていました。
今回はメール友達のKさんとも初めてお会いできました。
「ちゃん」づけも似合うとても可愛い方で嬉しかったです。

例のごとく、演奏曲目は覚えていません。
というか、最近アルファベットが多くて、
順番はともかく演奏された曲自体は覚えているけど、書けないんです。
そういうのはちゃんとしたレポを書いている方のところで見て下さい。

まず、白(?)のスーツに黒のフリルシャツに大判のスカーフ、
お化粧ばっちりで現れた清さんは、
紫色のライトに照らされて、妖しくて怖い感じでした。
ちょっと痩せた感じがしました。
曲は最初の方は新しいアルバムのものが続き、
それほど激しくはないのだけれど、また違った魅力があってよかったです。
フェロモン炸裂でバラードを歌われると気が遠くなりそうでした。
二つ目の衣装は、
白いシャツに光沢のあるシルバーで黒の虎模様(?)のパンツ。
そして、驚いたのがドライアイス。。。。。
いつだかデーモン閣下が「ドライアイスは臭い」と言っていたのですが、
本当に臭かったです。(大笑)
ステージからドライアイスの煙がどんどん客席の方に流れてきて、
ステージ下にガードのためロープを持って座っている人たちは、
ドライアイスに埋もれていました。
あ、でも、ステージだけ見ると、幻想的で綺麗でした。
衝撃的だったのは次の衣装。。。。。。
どう見ても着物の生地のように見えるスーツ。
薄い生成というかベージュの地にオレンジの縦縞。
しかもそこに金色の刺繍のような模様が見えます。
これが似合う人はめったにいないに違いないです。
最後のアンコールには、このスーツのパンツに、
シースルーの黒いシャツだったのですが、
○首がすごく刺激的でした。近くで見ると心臓に悪いかも。

大興奮のステージだったのですが、
たけとも君が長袖だったのと(実はたけとも君の腕のファン)
牟田君がよく見えなかったのが残念です。
ただ、サポートの小林君は大サービス状態でした。
MCの途中で清さんに「一言」と言われて、
ぼそっと「こんばんは。」と言っただけで照れまくり、
マイクに頭までぶつけてしまって、すごくかわいかったです。
MCと言えば、清さんはライブでラジオのことに触れてもらいたくないそうな。
何でも杉本さんという方に強制的にしゃべらされているそうです。
(「夜の伝道師」と名乗ったりするのは恥ずかしいらしいです。)


6/11 いいともに清さんが出演

ということで、普段は見ない増刊号を見ました。
なんか寝起きでひきつった顔をしていて、
タモリさんに「今日は顔がおかしい。」と言われていました。
でも、かなりカットされてしまっていて、寝起きの話でおしまいでした。
ふと気になったのは、
池畑真之介さんとはどういうお友達?
それとアルフィーの高見沢さんと企んでいることって何?の二つ。
高見沢さん関係のはきっとそのうち発表になるのでしょう。楽しみ〜。


6/07 Babylon

ニューアルバムが発売されたので早速購入しました。
なんとも摩訶不思議で妖しくていい感じです。
聴きながら、ついつい頭を振ったり踊るのはやばいかも。


6/3 J−CD

清さんがインタビューで、
6/7発売のアルバムのバビロンについて話していました。
今回のはコンセプト・アルバムで、
ロックとかポップというジャンルにこだわらないで作ったそうです。
服装は、
ぴっちりした、紫色のカットソー(だかTシャツ)にカーディガンで、
よくみるとレディースとしてはありふれた服なのに、
違う風に見えて似合っているのが不思議。



6/1 トップランナー

なんと、NHKのトップランナーのゲストが清さん。
終始、貧乏揺すりを続ける清さんだったけれど、
たくさん、わりと真面目な話があって堪能できた。
台本とかどうなっているのかわからないけれど、
司会(?)の大江千里さんと、益子直美さんが、
すごく感じよかったのも、なんとなく嬉しい。
娘さんにメロメロな様子が、新たな格好良さかも。
見た目や音楽性を変えるきっかけは
自分で自分がダサく見えた時であるとか、
音楽を作る時は自分がどういう衣装でどういう格好で歌いたいかを、
まず考えて、それに合う曲を作るという話は特に面白かった。
あとプロデュースするバンドの選考も独特だった。
まず歌っているところが絵になるかっていうのがポイントらしい。
ただ、黒夢の再活動は二度と無理かもしれないな印象があって、
残念だった。
こういうことを、テレビでさらっと言えるくらい、
肩の力が抜けてよかったなと思うのはファンだけの気持ちかなあ。



5/5 Mステーション出演

女王ちゃんの書き込みを見てから、
指折り数えて楽しみにしていた。
清さんの衣装は、ベージュのスーツに白のシャツ、
ブルーのスカーフ。
説明すると全然どってことないんだけど、かっこいい!
最初に給食の話題で話を振られた清さんにハラハラする。
一気にその場が盛り下がってしまった。(笑)
「忘却の空」を歌い終わった後にはリラックスしたのか、
結構トークもあった。
ここで衝撃の(って薄々わかっていたけど)事実判明!
清さんは、W62、H85センチくらいで、
パンツは婦人物のSサイズでも余ると言う話。ぎゃー。
なんでも、お尻がぷりっとしているとロックじゃないそうな。。。
それと、お尻の話題から、なぜかパンツの話になった。
すごいブリーフを履いているらしい。
なんでも、脇のところが5mmくらいで、
豹とかカメレオンとかアニマル系の柄もので、それもロックだそうな。。。



4/19 ストロベリーと忘却の空

2枚同時発売だったマキシをようやく買った。(というか買いに行けたのねん)
片方には「初回プレス特典 特殊フィルムシートA封入」
もう片方には「初回プレス特典 特殊フィルムシートB封入」
と書いてあった。
重ねると絵が浮き上がるとも書いてあった。
なんていかがわしい(?)コメントなんだと、わくわくしながら、
早速やってみたが、期待しすぎたせいか、あんまり驚きはなかった。
ちょっと残念。
「忘却の空」の方は池袋ウエストゲートパークの主題歌(?)らしい。
発売後ちょっとだけオリコンのチャート入りっていうんじゃなくて、
ロングヒットしてほしいけど、
ドラマの方はもう私の年代にはついていけそうにない内容なんだよなあ。


01/13 赤裸々

年末帰省して驚愕の事実発覚。
なんと、春先のツアーの申し込み期限が過ぎてる?
そんなわけで、せめてCDだけでも真面目に買うことにしました。
レンタルしていたアルバムと、マキシシングル「赤裸々」を購入。
あと、1枚。。。。。ちょっと足りなくて延期とする。
頑張って稼ぐこととしよう。
それにしても、このマキシ、場所とりすぎかも。。。(大笑)



11/28 市川文化会館ライブ!

私にとっては、SADSの初ライブ。
体調はやや不良。仕事は異常に忙しいし、無理が利かない状態だし、
市川がSADSにとっても鬼門だったらいやだなという不安もあった。
ぎりぎりに会場にたどり着き、
お金もないのにツアーグッズを買う。
Tシャツ一枚で財布は空っぽだ。うーん。
そして、席に向かう。1階席だけどこんなに後ろなのねと寂しくなる。
しかも、客層が若い。。。。。。でも、負けないわ!

案の定、ライブが始まると、
具合が悪いからおとなしくしているつもりだったのが、
その誓いはあっさり破られた。
久しぶりにみる清さんのフェロモンは強烈すぎ。。。。。。
3種類目の衣装が特に好きかも。
黒のテンガロンハットに、ベージュ系の柄のスカーフ(バンダナかな?)、
黒のタンクトップに太めのベルトとぴっちりした黒のパンツ。
なぜにこんなにかっこいんだろうか?
テンガロンハットは大ッキライなファッションの一つなんだけど、
清さんなら許せちゃう。かっこいいもん。
そして、今回一番私を魅了したのは、
ギターのたけともくんの二の腕。
太くて、タトゥーが似合う。
しかも、ギターを弾く時の足を踏ん張った姿勢が男らしい。。。。。
サポートメンバーの時の数十倍かっこよかった。
最後に上半身裸になっていたけど、ちょっと鼻血がでそうだった。
あと、ドラムの牟田くんの演奏がなかなかかっこいい。
サポートのベーシストの山根くんの遠慮深い身ごなしも印象的。
アレンジとかも、黒夢時代よりも更に私の好み。
そんなわけで、次のツアーからは頑張ろうと心に決めたのだった。


11/25 ファン失格?

CDはおろか、あれほど買いまくっていた本も
ほとんど買えない生活が続いている。
せっかく発売されたSADSのアルバムもCDもビデオも買えない。
週末に迫った久しぶりのライブの予習ができない〜!
そんなわけで、やむを得ずアルバムをレンタルした。
我ながらショックだった。



8/25 立ち読み

スリルという男の子向けらしいファッション誌の表紙が清さんだった。
思わず手に取ってみたら、インタビューと、ファッションの欄にも出ていた。
ラーメン啜っている写真と、舌を出している写真がなぜかエッチな感じ。
これはいいかも。
またもや、SADの服を買ってみたい病が発病。
今回も買わないですむだろうか。(だって絶対似合わないんだもん)


8/20 立ち読み

実はガクトのヌード写真をチェックしに立ち読みに行ったら、
SPAに清さんの写真を発見した。
この雑誌に載るとは思っていなかったので驚いた。
確か30代くらいの男性対象の雑誌だったはず。
内容は、私が抽選に外れていたデモンストレーションライブのこと。
相当テンションが高かったようだ。清さんがダイブしたとあった。
うう、すごく行きたかったよう。
とりあえず、ライブに体力が今まで以上に必要そうなので、
行ける日が来るまでに、鍛えるぞ!!!!!!


8/03 立ち読み

R&RニューズメーカーにSADSの記事が出たので、
立ち読みに行った。
対談方式で、ロンドンでのライブの反響についての内容が主だった。
全然関係ないけれど、ビジュアル系の貴重写真が云々って雑誌も立ち読みした。
インディーズ時代の清さんの写真を久しぶりに見た。
金髪、黒髪両方のお化粧は今とは違う意味で妖艶だった。
そして、もう一つ。
ファンクラブ入会申し込みをした。
これで、今後のライブに行ける確率アップ?


7/21 ぴあに小さく。

チケット取れなかったのを諦めきれないのと、
他にも用事があったのでぴあを買う。
アーティスト情報にSADSが。。。。。
小さいけれど、ロンドンでのライブの写真が載っていた。
渋くてかっこいい。
それと「TOKYO」がCDシングルの売り上げの一位だった。
へへん。やったね。
明日は絶対立ち読みしまくろう。



7/20 チケット完売

7月17日に何気なく新聞を見ていて発見。
東京でライブをやるらしい。
その後、胡桃ちゃんからも書き込みいただき、
朝から燃えていた筈だったのだけれど。
電話はやっぱりつながらなかった。
でも、諦めないもん。



7/07 SADSデビュー

黒夢活動休止中、どうしようかなと思っていたら、
清さんが新しいバンドを作ると聴き、
人時君のファンだったけれど、いろいろ考えて、
こっちを追いかけることにした。

そんなわけで、本日発売のデビューマキシシングル「TOKYO」を
購入した。
どの曲がどうっていうのは、うまく言えないけれど、
私の好みにはばっちりはまっていた。
深読みしやすい歌詞も、清さん独特のメロディラインが健在。
黒夢の1998年のツアーのサポートメンバーの
坂下たけとも君が参加しているのも嬉しかったりする。
ボーカル、ギター、ベース、ドラムの四人構成も好きな形。
(でも、ダブルギターはもっと好き。。。。。。)
夢中になれそうな予感。





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