<お知らせ>

■10月6日(土)譲渡会


※子猫情報は「飼い主募集中!!」のページをチェックしてください。
 体調や保護ボランティアの都合により、すべて参加するわけではありません。

※譲渡希望の方は「家族になるまで」のページもご覧になって下さい。

■わんにゃん写真コンテスト2018

今年もやります「写真コンテスト」!
「ペットのいる生活」の素晴らしさを、多くの方にアピールしてください!!



※応募方法
@イオン焼津店サービスカウンター、ダクタリ動物病院にて応募用紙を入手
A上記画像をクリックし、応募用紙を印刷
 @Aの場合は、イオン焼津店、または譲渡会にご提出ください。
B下記、アドレスから応募

応募先:blowininthewind2014-12@yahoo.co.jp
画像データ添付とともに、「タイトル、コメント、ペットのお名前、応募者氏名(ふりがな)、ご住所、電話番号」を記載ください。

■焼津市にてブリーダー崩壊発生


画像をクリックして、特設サイトをご覧ください。
犬たちの新しい飼い主様を募集しています!!


平山さち子参議院議員に視察していただきました

まずは怪我や病気のため、当会で終生飼養している犬と猫の現状について説明。
その後、現在関わっている甲斐犬ブリーダー崩壊の現場を視察していただきました。
動物たちに終始あたたかい眼差しを向けてくれていた平山さん。
『犬猫の殺処分ゼロを目指す動物愛護議員連盟』に所属しているということで、 声を上げることのできない犬や猫たちの気持ちを、国会に届けてくれることと確信しています。
↓下の画像をクリックすると、平山議員のブログが開きます。


■FAQ

子猫に関するお問い合わせが増えています。
メールを送る前に、ご確認ください。
↓下の画像をクリック


■寄付をいただきました

9月 1日 M.K.様 5,000円
      M.T.様 2,000円
      S.M.様 3,500円
      M.S.様 10,000円
      募金箱 3,566円
★保護動物のために、大切に使わせていただきます。
 ありがとうございました。

■「遺贈」について考えていただけませんか?


●遺言書をつくり、遺産を特定の人や団体に贈ったり、寄付することを「遺贈」といいます。
●故人のご遺志を引き継ぎ、相続の一部をご寄付いただくこともできます。
●地域のちいさな「いのち」を、あなたの志で救っていただけませんか?
●1万円でも立派な「遺産寄付」です。みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
●画像をクリックすると、NHK「クローズアップ現代+」2017年9月5日放送の「広がる“遺贈” 人生最後の社会貢献」のページが開きます。

■動物愛護法改正 院内緊急集会

〜平山さち子参議院議員からの報告〜
3月6日に衆議院議員会館にて、国会議員を対象とした勉強会が開催されました。 今年は5年毎の動物愛護法改正年に当たるため、様々な署名や要請が寄せられています。 この集会の主催はNPO法人アニマルライツセンターで、 発表者として動物環境・福祉協会Eva理事長の杉本彩さんなどが意見を述べたようです。

静岡県選出の平山さち子参議院議員は、「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」にも所属し、 今回の法改正要請の紹介議員ということから、県内の複数団体から聞き取りをしてくれています。

先日は当会の関わる案件についてもお話を聞いていただき、さっそくこの集会で問題提起していただきました。 平山議員の迅速な対応に、感謝いたします。

↓画像をクリックすると平山議員のブログが開きます。

保健所や警察に実効性のある法的権限がないばかりに、 目の前で苦しんでいる動物たちを救えない例が、山のようにあります。 なんとか世論に訴え、「実際に動物たちを守れる法律」にしてもらえたらと思います。

■迷子になったら、迷子を見つけたら
 →「警察」「保健所」「市役所」へ


★保護しても見つからないケースが多発しています。 「そのうち戻ってくるだろう」と考えず、すぐに連絡してください。
★以下のリンク等参考に、飼主様・見つけた方とも、おさらいをお願いします。
@愛犬が「迷子」になった?迷子になった際の危険や探し方・必要な対応とは?
A迷子の犬に遭遇した時はどうするの?注意点・保護の仕方・連絡すべき場所とは?
(リンク先:ユトの動物王国)

■清水の「Animal 3rd Eyes」様を訪問してきました!

現在180匹近い猫が暮らす、終生飼養のためのシェルターです。
詳しくは↓下の画像をクリック(別ページが開きます)


■「猫捕り」にご注意ください!



●野良猫を多数捕獲する、不審者情報が寄せられました
●半年ほど前から、吉田港周辺に出没中(近隣に移動の可能性もあり)
●「飼い猫が逃げたので捕まえたい」と言って、捕獲器を仕掛けます
●夫婦で行動。車は黒のアルファード
●TNR後の地域猫が、どんどんいなくなっています
●真偽不明ですが、皮革や実験動物業者に売却する例もあるそうです
●警察には連絡済みですが、証拠写真がないと動けないとのこと
●見かけた場合は、警察に連絡をして下さい(注意すると危険な場合もあります)
●飼い猫でも、首輪をしていても、連れ去られる可能性があります。
 室内飼育を徹底して下さい。

■livedoor NEWSより 譲渡条件が厳しい理由とは

↓下の画像をクリックすると、記事ページが開きます。
liveoor news


■福島にゃんだーガード シェルター長 ブログ

当会メンバーが福島の動物救護シェルターで活動中
↓画像をクリック!
福島 シェルター
〒963-7733 福島県田村郡三春町山田字福内100-1
動物救護隊 にゃんだーガード   0247-73-8915



↑画像をクリックすると、記事に飛びます。

日本では今、動物愛護法改正案が、一部国会議員によって骨抜きにされようとしています。 どうかみなさん、できることから始めてみませんか?

1.ネット署名に参加する。下記は一例
「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正を求める署名

2.地元の議員(市議会、県議会、国会)に訴える。
 住民の関心が高いことを伝えるのは、非常に有効です。

3.家族や友達と話し合う。
 特に子供たちに、考えさせてください。

4.地元の愛護団体を応援する。
 活動への参加、寄付、宣伝など、色んな方法があります。


■ACジャパンの2016年全国キャンペーン「死因」

「飼主」からの引取は、犬で約8,000頭・猫で約17,000頭。(H26年度環境省統計)
人口1億人で割ると、4,000人にひとりが犬猫を捨てていることになります。
そして犬は約40%、猫は80%が殺処分(二酸化炭素による窒息死)されます。

↓下の画像をクリック(別サイトが開きます)
AC