<お知らせ>

■1月20日(日)譲渡会

会場:ダクタリ動物病院 焼津センター病院 2F
時間:9:30〜11:30


※いつもと場所と時間が異なりますので、ご注意ください。

※子猫情報は「飼い主募集中!!」のページをチェックしてください。
 体調や保護ボランティアの都合により、すべて参加するわけではありません。

※譲渡希望の方は「家族になるまで」のページもご覧になって下さい。

■猫を探しています

1月7日、焼津かんぽの宿付近で、車から飛び出し、行方不明になりました。
臆病な性格で、人馴れしていません。首輪なし。名前は「ショコラ」、メス、3.1kg
見かけた方は、連絡ください。070−4328−9326(さわき)


■FAQ

子猫に関するお問い合わせが増えています。
メールを送る前に、ご確認ください。
↓下の画像をクリック


■山梨県富士川町で逃げた甲斐犬を探しています


場所:山梨県南巨摩郡富士川町平林から逃走
 最後に見かけたのは「みさき耕舎」
逃走日:2018年11月3日

※かなり時間が経っているので、遠方まで移動している可能性あり。
※首輪もないため、どなたかのお宅で保護されている可能性あり。
※保健所・警察には届出済み。

※山梨県にお知り合いがいる方は、声掛けしていただけるようお願いします。
※詳しくは「甲斐犬たすけ隊ページ」を御覧ください。
【駿河の甲斐犬たすけ隊】ホームページ

■焼津市議会が国に対して意見書を提出

11月議会にて、採択されました。
↓クリックすると焼津市議会のページから意見書が見れます。
「動物愛護管理法の改正及び動物の適正飼育などの啓発活動の強化を求める意見書」 (衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣様、総務大臣、環境大臣宛)
※11月2日には、全焼津市議が参加しての勉強会も実施されています。 (講師:打越綾子 成城大学法学部教授)

当会では10月3日に陳情書を提出、10月19日には建設経済委員会にて意見陳述をさせていただいております。 提出に尽力してくださった議員ほか関係者の皆様に感謝いたします。

なお、動物愛護管理法改正案については、「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」内にて骨子がまとまり、 年明けの国会に提出をめざしている様子です。
現時点では、子犬子猫販売の8週齢規制(現在は無期限猶予)、 繁殖業者の飼育条件の数値規制(飼育面積、頭数、出産回数など)が盛り込まれていますが、 一部議員からは骨抜きや時間切れを狙う動きもあり、注意が必要な状況です。 みなさまからも、市議・県議・国会議員など、機会がありましたらお声掛けをお願いします。

■静岡新聞に記事掲載されました!


↑画像をクリックすると記事サイトが開きます。

■焼津市にてブリーダー崩壊発生


画像をクリックして、特設サイトをご覧ください。
犬たちの新しい飼い主様を募集しています!!



平山さちこ参議院議員のオフィシャル・サイトより「オンリーワンを目指せ!」
7月23日当時の現場と犬たちの様子が映っています。(5分50秒以降)

■寄付をいただきました

12月25日 C.T.様 2,000円
12月26日 I.Y.様 10,000円(甲斐犬たすけ隊あて)
1月5日 募金箱 12,200円
1月5日 I.K.様 1,000円
1月5日 萩原様 6,000円
12月6日 I.M.様 17,000円
★保護動物のために、大切に使わせていただきます。
 ありがとうございました。

■「遺贈」について考えていただけませんか?


●遺言書をつくり、遺産を特定の人や団体に贈ったり、寄付することを「遺贈」といいます。
●故人のご遺志を引き継ぎ、相続の一部をご寄付いただくこともできます。
●地域のちいさな「いのち」を、あなたの志で救っていただけませんか?
●1万円でも立派な「遺産寄付」です。みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
●画像をクリックすると、NHK「クローズアップ現代+」2017年9月5日放送の「広がる“遺贈” 人生最後の社会貢献」のページが開きます。

■迷子になったら、迷子を見つけたら
 →「警察」「保健所」「市役所」へ


★保護しても見つからないケースが多発しています。 「そのうち戻ってくるだろう」と考えず、すぐに連絡してください。
★以下のリンク等参考に、飼主様・見つけた方とも、おさらいをお願いします。
@愛犬が「迷子」になった?迷子になった際の危険や探し方・必要な対応とは?
A迷子の犬に遭遇した時はどうするの?注意点・保護の仕方・連絡すべき場所とは?
(リンク先:ユトの動物王国)

■清水の「Animal 3rd Eyes」様を訪問してきました!

現在180匹近い猫が暮らす、終生飼養のためのシェルターです。
詳しくは↓下の画像をクリック(別ページが開きます)


■「猫捕り」にご注意ください!



●野良猫を多数捕獲する、不審者情報が寄せられました
●半年ほど前から、吉田港周辺に出没中(近隣に移動の可能性もあり)
●「飼い猫が逃げたので捕まえたい」と言って、捕獲器を仕掛けます
●夫婦で行動。車は黒のアルファード
●TNR後の地域猫が、どんどんいなくなっています
●真偽不明ですが、皮革や実験動物業者に売却する例もあるそうです
●警察には連絡済みですが、証拠写真がないと動けないとのこと
●見かけた場合は、警察に連絡をして下さい(注意すると危険な場合もあります)
●飼い猫でも、首輪をしていても、連れ去られる可能性があります。
 室内飼育を徹底して下さい。

■livedoor NEWSより 譲渡条件が厳しい理由とは

↓下の画像をクリックすると、記事ページが開きます。
liveoor news


■福島にゃんだーガード シェルター長 ブログ

当会メンバーが福島の動物救護シェルターで活動中
↓画像をクリック!
福島 シェルター
〒963-7733 福島県田村郡三春町山田字福内100-1
動物救護隊 にゃんだーガード   0247-73-8915


ペットショップで繁殖された販売用の動物が販売禁止に

アメリカ・カリフォルニア州にて 2019年1月から
↓下の画像をクリック
AC
オーストラリア・ビクトリア州では、2018年7月からペットショップで犬や猫を除くペットの販売することが原則として禁止、 英イングランドでは2018年10月から、ペットショップで生後6カ月未満の子犬や子猫の販売が禁止となっている。

■2018年度ACジャパン・NHK共同キャンペーン

飼っているイヌやネコなどを「引っ越しで飼えなくなった」「思っていたより大きくなった」など、 自分勝手な都合で飼育放棄してしまう人に対して、命の大切さを伝え、ペットを最後まで愛情をもって飼うことをメッセージしていきます。
飼い主のかけがえのないパートナーとして尽くしてきて、捨てられてもなお、飼い主のことを想い続ける心やさしい命。
そんな愛おしい姿を描き、ペットを大切にする気持ちを呼び起こしてもらえたら、という思いから生まれた作品です。

↓下の画像をクリック(別サイトが開きます)
AC