<お知らせ>

■7月譲渡会 7月21日(土) 3回目!

子猫たち、たくさんおります!!

※譲渡希望の方は「家族になるまで」のページもご覧になって下さい。

■FAQ

子猫に関するお問い合わせが増えています。
メールを送る前に、ご確認ください。
↓下の画像をクリック


■寄付をいただきました

7月14日 S.Y.様 20,000円
7月14日 募金箱 2,850円
7月7日 工藤様  10,000円
7月7日 株式会社鈴覚様 金一封
7月7日 株式会社W.A.様 10,000円
7月7日 S.M.様 5,000円
7月7日 K.I.様 10,000円
7月7日 募金箱 2,256円


★保護動物のために、大切に使わせていただきます。
 ありがとうございました。

■6月3日静岡新聞(中部版)に掲載されました


人間によって殺処分されるかもしれなかった犬たちですが、いまでは人を助けるようになりました。

■「遺贈」について考えていただけませんか?


●遺言書をつくり、遺産を特定の人や団体に贈ったり、寄付することを「遺贈」といいます。
●故人のご遺志を引き継ぎ、相続の一部をご寄付いただくこともできます。
●地域のちいさな「いのち」を、あなたの志で救っていただけませんか?
●1万円でも立派な「遺産寄付」です。みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
●画像をクリックすると、NHK「クローズアップ現代+」2017年9月5日放送の「広がる“遺贈” 人生最後の社会貢献」のページが開きます。

■動物愛護法改正 院内緊急集会

〜平山さち子参議院議員からの報告〜
3月6日に衆議院議員会館にて、国会議員を対象とした勉強会が開催されました。 今年は5年毎の動物愛護法改正年に当たるため、様々な署名や要請が寄せられています。 この集会の主催はNPO法人アニマルライツセンターで、 発表者として動物環境・福祉協会Eva理事長の杉本彩さんなどが意見を述べたようです。

静岡県選出の平山さち子参議院議員は、「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」にも所属し、 今回の法改正要請の紹介議員ということから、県内の複数団体から聞き取りをしてくれています。

先日は当会の関わる案件についてもお話を聞いていただき、さっそくこの集会で問題提起していただきました。 平山議員の迅速な対応に、感謝いたします。

↓画像をクリックすると平山議員のブログが開きます。

保健所や警察に実効性のある法的権限がないばかりに、 目の前で苦しんでいる動物たちを救えない例が、山のようにあります。 なんとか世論に訴え、「実際に動物たちを守れる法律」にしてもらえたらと思います。

■藤枝市岡部町で多頭飼育崩壊

16頭の柴犬を、当会含めたボランティア団体が協力して保護しました。
現在、譲渡に向けて健診・治療中です。
多くの方の支援が必要ですので、ご協力お願いいたします。

↓画像をクリックすると、プロジェクトのページが開きます。


朝日新聞にも掲載していただきました。
朝日新聞デジタル12月30日静岡版「多頭飼育崩壊、取り残された犬たち」

■柴犬たちの近況報告が新聞に載りました!

4月17日付け朝日新聞静岡版(朝刊)
つらい過去があろうと、人の愛情を受けることで、幸せを掴むことができるのです。
「子犬(子猫)」でないと、なつかない・・・なんてことは絶対にありえません。
↓画像をクリックすると朝日新聞デジタルに飛びます。


■迷子になったら、迷子を見つけたら
 →「警察」「保健所」「市役所」へ


★保護しても見つからないケースが多発しています。 「そのうち戻ってくるだろう」と考えず、すぐに連絡してください。
★以下のリンク等参考に、飼主様・見つけた方とも、おさらいをお願いします。
@愛犬が「迷子」になった?迷子になった際の危険や探し方・必要な対応とは?
A迷子の犬に遭遇した時はどうするの?注意点・保護の仕方・連絡すべき場所とは?
(リンク先:ユトの動物王国)

■清水の「Animal 3rd Eyes」様を訪問してきました!

現在180匹近い猫が暮らす、終生飼養のためのシェルターです。
詳しくは↓下の画像をクリック(別ページが開きます)


■チャリティー迷子札

ワンちゃん、猫ちゃんの首輪につけるオリジナル「迷子札」をお作りします。
譲渡会で申し込みしていただくと、ペットの名前と電話番号を書いた紙を、樹脂で固めます。
お渡しは次回譲渡会、または郵送(送料別)となります。
利益は全額、当会の活動資金として、動物たちの保護活動の充てさせていただきます。
価格は1個500円〜。
可愛くて役に立つ「ワンニャンの会・特製迷子札」をよろしくお願いします。


※担当者が不在の場合はお取り扱いできません。ご了承願います。

■「猫捕り」にご注意ください!



●野良猫を多数捕獲する、不審者情報が寄せられました
●半年ほど前から、吉田港周辺に出没中(近隣に移動の可能性もあり)
●「飼い猫が逃げたので捕まえたい」と言って、捕獲器を仕掛けます
●夫婦で行動。車は黒のアルファード
●TNR後の地域猫が、どんどんいなくなっています
●真偽不明ですが、皮革や実験動物業者に売却する例もあるそうです
●警察には連絡済みですが、証拠写真がないと動けないとのこと
●見かけた場合は、警察に連絡をして下さい(注意すると危険な場合もあります)
●飼い猫でも、首輪をしていても、連れ去られる可能性があります。
 室内飼育を徹底して下さい。

■livedoor NEWSより 譲渡条件が厳しい理由とは

↓下の画像をクリックすると、記事ページが開きます。
liveoor news


■福島にゃんだーガード シェルター長 ブログ

当会メンバーが福島の動物救護シェルターで活動中
↓画像をクリック!
福島 シェルター
〒963-7733 福島県田村郡三春町山田字福内100-1
動物救護隊 にゃんだーガード   0247-73-8915


■ACジャパンの2016年全国キャンペーン「死因」

「飼主」からの引取は、犬で約8,000頭・猫で約17,000頭。(H26年度環境省統計)
人口1億人で割ると、4,000人にひとりが犬猫を捨てていることになります。
そして犬は約40%、猫は80%が殺処分(二酸化炭素による窒息死)されます。

↓下の画像をクリック(別サイトが開きます)
AC