ゆたに 整形外科 クリニック

 


                               

 

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院長より、ひとこと

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院長の独り言

院長講演予定

紹介先医療機関

   
                

 

12月30日(火)より1月4日(日)まで休診といたします

 

当院での診察は予約制です

関西労災病院連携機関に指定されています

 

 「 迷ったときの医者選び “大阪編” 」(南々社出版)

紹介されております。(1800円)

 

 



 診療科

整形外科

(日本整形外科学会認定 整形外科専門医)

リウマチ

(日本リウマチ学会 認定 指導医、リウマチ専門医)
(日本整形外科学会認定 リウマチ専門医)

リハビリテーション科

 

 

 


 

 取り扱い疾患

関節の病気

関節痛、関節炎、打撲(うちみ)、変形性股関節症、変形性膝関節症(ひざのいたみ)、

関節リウマチ(専門外来 月曜日)、痛風、大腿骨頭壊死症など

   

脊椎と神経の病気

肩こり、 腰痛(こしのいたみ)、 手足のしびれ、変形性脊椎症、

後縦靱帯骨化症、 黄色靱帯骨化症、 椎間板ヘルニア、

脊椎分離すべり症、坐骨神経痛、外側大腿皮神経炎

胸郭出口症候群, 頚腕症候群、脊椎圧迫骨折、手根管症候群,

足根管症候群,前骨間神経障害、後骨間神経障害など

   

スポーツ障害・外傷

捻挫、打撲、靱帯損傷、半月板障害、疲労骨折など

   

骨折・捻挫

小児の骨折、老人の骨折など

   

靴の外来(要予約)

快適で健康的な靴の作成(専属の靴製作者が居ります)
同時にフットプリントを作成します
(外反母趾、たこ、うおのめ、踵痛(かかとの痛み)、三角骨障害、扁平足などに効果あり)(専門外来 火曜日 午後診)

   

東洋医学、漢方

整形外科領域への応用(常駐漢方専任薬剤師もご相談いたします)

   

その他

一般整形外科、手の外科、小児整形外科、骨粗鬆症、ばね指、ガングリオンなど

 



 診療時間

 

午前診9時より12時(土曜日は午後1時終了。ただし診察、リハビリの
受付は12時30分終了)

午後診4時30分より7時

リウマチ専門外来(月曜日)
外反母趾、扁平足専門外来(火曜日 午後診)
 (休診の場合もありますので、事前にお電話お願いします。)

休診日:木曜日、日曜祝日です

(土曜日診察、リハビリは午後1時終了、受付は12時30分終了)

当院での診察は予約制となります

 

 



 診療所 所在地

 

 

 

 

阪急神戸線 西宮北口駅 (大阪 梅田からは特急で十三のつぎ) 
北出口(六甲山側)より徒歩3分
西宮ガーデンズ、西宮阪急百貨店より徒歩5分

 

 

西宮アクタより、30秒(西宮アクタ 東館の東隣です)

お車では山手幹線、中津浜線経由が便利です
 阪急電車車庫沿いです
  (病院前に専用駐車場があります。)

クローバー薬局向かい
(西宮北口駅よりは段差がなく、車椅子で来院可能です)

 

兵庫県西宮市長田町1-18 



 電話番号


0798-64-7265



 院長より、ひとこと


「小回りの効く診療所で、大学病院レベルの治療を」

 もちろん大学病院並みの大掛かりな検査機器を、小さな診療所で数多く購入することは不可能ですし、無駄なことでもあります。 しかし、大学病院の経験より、診断のために高度な検査用器材を必要とした患者さんは、さほど多くはなかったと記憶します。 大切なことは、そのような高度な検査を必要とするかどうかを、判断できる「知識」が重要だと考えております。
 
例えば腰椎の「椎間板ヘルニア」において、大学病院時代、「医学解剖学的知識と詳細な診察で、90%診断可能であり、それを蔑ろにして高価な検査を行うなど、もってのほか」と、医学生を教育してきました。 
  
 そのことは今でもかわらず、患者さんをていねいに診察することで多くの情報を得、多くの知識があれば、的確な診断が可能となります。
  関節リウマチ(以前は慢性関節リウマチと称す)の治療でも、臨床的に関節炎があってもリウマチ因子が陰性の場合は、困り果てる医師が多い様です。 逆に、リウマチ因子が陽性なだけで、リウマチの治療を始める医師もいます。 大切なことは、他の疾患でも関節炎を発症することがあり、多くの疾患を知っていることが大切で、治療の危険性も十分知った上で診察すべきです。
  ここでも多くの経験と知識が必要となります。

 有り難いことに、長年、大学病院に勤務させて頂いたおかげで、多くの貴重な疾患を経験することができ、今、この経験を一人でも多くの患者様に還元することが、私の勤めと考えて診察しております。



 「院長の手作りパンフレット」 より

 

当院のパンフレットはすべて院長の手作りです

(企業からのパンフレットは一切使用しておりません)

 


ひざの痛みを無くすには?


  膝の痛みは、整形外科的に最も多い障害です。 特に女性の膝が曲ってきて痛みが生じる「変形性膝関節症」がほとんどです。これは内側関節の片磨耗で、反対側をうまく使えばまだまだ十分に使えるようになります。 進行させないためには、体重のコントロールも大切です。膝関節の隙間が残っていれば関節としては大丈夫で、レントゲンである程度判断出来ます。
  リハビリテーション器械や運動療法で関節の痛みと関節液の貯留を少なくし、軟骨が消耗してしまわないよう多くの方法を駆使します。 要はいかに軟骨を大切にするかにかかっています。

 

あなたの関節リウマチ治療は、遠回りしていませんか?

 大学病院で長年リウマチ患者さんを診察していますと、診断と治療に、非常に遠回りされて来院される方も多く見られます。
 関節の痛みがひどい、リウマチの症状があるのに何度検査を行ってもリウマチ反応が出ないため診断がつかず、治療の開始も出来ない方。
 一方、関節リウマチと診断されて治療を開始しても、検査結果が一向に改善せず、そのためどうしても薬の量が多くなり副作用も出現し、治療が困難になる患者さん。
 更に、どのリウマチ薬を用いても検査結果が改善せず、とうとう用いる薬がなくなってしまう患者さんもいます。
 関節痛が生じる疾患は関節リウマチのみでなく、それぞれの治療も異なります。これらを単純にリウマチと診断し、誤った治療を漫然と行うことは、むしろ症状の悪化を招きます。

 
大切なことは、担当医師が関節痛を生じる疾患に関して、どれほど知識を持っているかです。

リウマチ専門外来(月曜日)

ゆたに整形外科リウマチ外来報

「リウマチ友の会」講演内容

手のしびれは、寝たきりの前兆


  手のしびれは、神経を原因とするものと、血流を原因とするものに分けられます。

神経を原因とするものは、脊髄から分れて手先へ走っている神経の障害で生じます。くびの脊髄から枝別れして、手先に至るまで、非常に複雑な経路で神経は走っていますので、診断には数多くの経験と、神経生理に関しての知識が必要です。

神経の障害部位を、多くの診断技術を駆使して行います。とは言っても身体に負担のかかる痛い検査は一切行わず、多くの治療経験があれば3分で障害部位が判断可能となります。


  MRIや、筋電図などを行わずとも、よく診察しさえすれば概ね診察室で判断がつくものです。それぞれの障害部位により、的確な治療を行います。血流の低下によって、しびれが生じた場合にはその原因をさぐり、血流改善療法を行います。


  胸郭部での悪性腫瘍(パンコースト腫瘍等)によってしびれが生じることも有るので、注意深く診察しなければなりません。

 

弦楽奏者のための整形外科


当クリニックにはバイオリン、チェロ等弦楽器を演奏される方が多く来院されます。
「演奏していると手がつかれてくる」、「楽器を持ち上げているのがつらい」、「演奏中、手が震えてくる」、等の訴えが多いようです。

病変の部位としては様々ですが、若い人が多いためか脊髄そのものの病変は少なく、胸郭出口症候群、肘部管症候群、円回内筋症候群、ギオン管症候群、手根管症候群、上腕骨外上顆炎、前骨間神経障害などが合併することが多いようです。

的確な診断を行い治療することにより、より長時間、安定して演奏することが可能になります。
神経の障害の場合には、なるべく早く治療を開始することが重要です。

また、三角筋、僧帽筋、菱型筋、後背筋等の楽器演奏に重要な筋肉の強化法や、肩関節機能に重要な肩腱板の保護等、日常の運動療法も指示いたします。

鍵盤楽器(ピアノ等)の演奏家の方にも同様のことが生じることが多く、同様に治療いたしております。

足の痛みは、靴のせい?


足の痛みは、最近若い人に多いようです。
非常に多くの方が、足の障害で当院に来られます。

一般に70%の方は市販の靴で問題ないのですが、あとの30%の方は不適当な靴を履いて、結局、足の形を崩しています。

痛みの原因は様々で、単にたこ、うおのめの痛みから、種子骨痛、靭帯付着部炎、前脛骨筋腱不全まで。先ずは痛みの原因を分析します。この時点でフットプリント(足型)を作成します

一旦足の形が崩れてしまうと、なかなか元に戻りませんので、先ずリハビリテーションで崩れた足の形の矯正を行い、そこから発生する痛みを和らげます。

引き続き、靴や敷き革を用いて、整った足の形を維持するようにします。 正確に足の型を採り、理想的な足の形で、靴や足挿板を作成します。
(当クリニックでは、専属の靴製作者が居ります。診察を行いながら、靴作成の指示を行います。)

バレエ(ダンス)等で、時に三角骨障害が認められます。

関節リウマチの人の足の痛みは、足ゆびの関節の亜脱臼により生じますから、脱臼部に負担がかからないように、関節を保護する靴を作ります。

外反母趾(がいはんぼし)、扁平足(へんぺいそく)専門外来(火曜日 午後診)

(当クリニックには、専属の靴製作者が居ります)


骨粗鬆症で骨が傷めば2ヶ月は入院 ?!

 骨粗鬆症は骨がもろくなる病気ですが、日頃からの骨に対する治療が大切です。骨粗鬆症で症状が最もはっきりするのは、背中の骨が潰れて痛みが出ることです。

非常にもろい人は、くしゃみをするだけで、骨がくずれることも有ります。非常に痛みを伴い、自分でトイレにも行けません。
  ひとり暮らしの方では日常生活が非常に困難となります。 痛みがとれるまで約1ヶ月、骨がつくまで約3ヶ月必要ですので、局所安静が必要となります。 やはり、日頃から骨を丈夫にする治療法を行った方が賢明です。

骨を丈夫にする治療法は種々あり、遠慮なく相談してください。

 

 

 

頸(くび)、肩(かた、)腕(うで)の痛み、しびれ、脱力感を感じる方に

仕事をしていても、なんとなく腕がだるい、力が入らない。最近、仕事の能率が落ちた。手がだるく、キーボードを打ち続ける事が苦痛で、少し休んでいると「サボっている」と思われた。

このように感じる方、一度ご相談ください。多く見逃されているのは、頸から腕に走っている神経、血管の通り道が障害され、この様な症状が出ることです(胸郭出口症候群)

当クリニックでは、今までに、弦楽器の演奏者で、手がだるくなり、演奏を続けられなかった方が、治療後、苦痛なく長時間演奏できるようになったり、原因がわからないまま、上肢脱力感が続き、仕事が出来なかった人が、治療を行い、ほとんど痛みが消失し、仕事が続けられたりと、多くの効果が認められています。

星状神経への照射療法(副交感神経療法)が有効な場合もあります。

もちろん、他の脊髄疾患や、頭蓋内病変などとの鑑別診断も重要です。

悩んでいないで、障害の部位を的確に診断し、早期に治療を始めましょう。

 

漢方治療の応用

整形外科領域での治療に、漢方の併用は非常に有用で、当クリニックでは積極的に用いております。

 たとえば、関節リウマチの治療に於いて、その治療の根幹を成すものは、「免疫の是正」と、「関節変形の予防」です。炎症が強度の場合、早急に炎症を沈静化し、免疫異常を是正しなければ急速に変形が進行します。
 
それには、最新の薬剤を用い治療しなければなりません。
  一方、急性炎症期を乗り切ると、漢方治療の出番が生じます。

 鎮痛剤を連用しますと、胃腸の粘膜障害を生じますが、漢方を用いることにより、マイルドな調整が得られます。

 膝関節の痛み(変形性膝関節症)の方は、女性に於いては往々にして、肥満傾向が原因のことが多いようです。鎮痛剤を中心に痛みに対して治療するより、時には漢方を用い体重をコントロールすることにより、膝関節の負担が少なくなり、疼痛が軽減することが多いようです。

 手足のしびれ、筋肉痛、腰痛症に対しても、漢方療法で血液の循環を改善などを行うことにより、症状の改善、疼痛の軽減効果が得られます。

関節の痛み、手足のしびれ、腰痛頚部痛などにも、漢方は非常に有用です。

 当クリニックでは、最先端医療と漢方治療との共存の為、適確な診断と、最も効果の得られる治療法の選択を厳密に行うことを最優先にしております。

(常駐漢方専任薬剤師と共に、わかりやすく、ご相談いたします。)

 

 

 

関節炎診断学(別ページ)

 (一般向けというよりも、むしろ医学生の教育の為に書いたものですが、よろしければ参考にしてください)

その他


肩凝りも、頚の病気?
背中の痛みは、骨粗鬆症の警報
腰の痛みは、無くなりますか?
股関節は、足の要
頭痛は頚椎から
よくわかる関節炎(第1集、第2集)



 資格

 

日本整形外科学会認定

整形外科専門医

日本リウマチ学会認定

リウマチ指導医

日本リウマチ学会認定

リウマチ専門医

日本リウマチ財団認定

リウマチ登録医

身体障害者福祉法指定医

身体障害者福祉法第15条指定医

国際整形外科学会 正会員

 

 



 院長の経歴


大阪市立大学医学部(大阪)        
大阪大学医学部(大阪)
英国ロンドン大学医学部
英国オックスフォード大学医学部
大阪市立大学 整形外科 助教授歴任
京都大学医学部校友会 所属



 著書


今日の整形外科治療指針
クリニカルファーマシーのための病態薬理
整形外科MOOK
整形外科医のプライマリーケア
整形外科ゴールデンスタンダード等

 



 院長の役職


日本整形外科学会 代議員(元)
日本リウマチ学会 評議員
日本リウマチ関節外科学会 評議員(元)
中部日本整形外科災害外科学会 評議員
大阪リウマチケアーの会 世話人
日本軟骨代謝学会 評議員




 加入学会

 

日本整形外科学会 日本リウマチ学会
日本リウマチ関節外科学会 日本生化学会
日本リハビリテーション学会 日本結合組織学会
臨床リウマチ学会 日本股関節学会
日本軟骨代謝学会 日本医学教育学会
日本肘関節研究会  

 



 

 院長の独り言

整形外科、リウマチ治療に携わる医師として

 整形外科、リウマチの治療に長年携わり、いつも自分に問いかけていることがあります。 今、自分が行っている治療は正しいのか。 間違った治療を行っているのではないかという、自分に向けての問いかけです。
  一応、大学病院で長年整形外科、リウマチ治療を行ってきましたので、間違った治療を行っているとは思いませんが、目の前の患者さんにとって、ベストの治療を行っているかどうかの問いかけです。
  整形外科、リウマチ疾患の多くは、原因が未だ明瞭でない為、それに対する絶対的な治療は存在せず、各人それぞれの経験で治療を行っているのが現状です。
  ひとつの治療を行って、それが良かったかどうかという結果は、長い年月が必要ですが、その結果を待っていたのでは、病気がどんどん進行し、手遅れになってしまいます。
  要するにわれわれのできることは、保存療法(くすり等の治療)であれ、観血治療(手術等の治療)であれ、その時点で最も優れ、良いと認める治療を行うこととなります。
 われわれ医師は、ある人にとって毒であるかもしれない薬物や、障害を残すかもしれない手術を治療として行うことが許されています。 これは国が認可しているというよりも、むしろ、(私は宗教家ではないですが)神のもとに許されているといっても良いと思います。
  そのため、治療を開始するには、疾患に対し十分教育を受けた上、更に研究を行い、十分理解した上で、患者さんに不利益を与えないように、期待に沿うように、治療を行わなければなりません。  命は限りあり、誰もが何時かは死を迎えるわけですが、その時まで人生を豊かに、最大限の活動が可能となるようにお手伝いするのが、医師の役割と考えます。

 

                                                   

 


 

 院長 講演会

       
   東京女子医科大学 講演    リウマチ治療の落とし穴
            (京王プラザホテル 東京 )
   大阪府医師会 教育研修会   関節炎治療の最前線
   尼崎整形外科研修会       整形外科疾患の診断法
   西宮市塩瀬公民館        骨粗鬆症の予防
   西宮市上甲子園公民館     寝たきりにならない為に
   西宮市北口保健福祉センター 転倒予防と骨折
   兵庫県神戸勤労会館       リウマチ治療の落とし穴
         「神戸市難病団体連絡会講演」                         
   西宮市北口保健福祉センター  骨粗鬆症の治療
   テレビ 大阪             
扁平足、外反母趾、靴の選び方
   ラジオ 関西、AM 神戸     肩関節の運動制限と疼痛
   西宮地区整形外科カンファレンス   関節リウマチの治療のこつと落とし穴
   西宮市北口保健福祉センター  60歳代の健康
   鳴尾東公民館   関節リウマチの症状と治療
               “これからの人生を健康でゆたかに過ごすために”
   健康大学講座
            「あ、関節が痛い!」今日からあなたは、関節博士!
   北口保健福祉センター       骨折、転倒予防教室(骨粗鬆症について)
   朝日テレビ NEWs ゆう     「検証 女性が悩む足の病」

                  

                                        


   紹介並びに提携医療機関

 手術等必要な場合、最も適切と考えられる医療機関を紹介いたします。

 以下の先生方は、大学病院勤務時お世話になった、あるいはご一緒に仕事をさせていただいた先生方で、日本を代表する先生方です。

 必要時紹介させていただきますので、ご相談ください。  

神戸 大学 整形外科       教授 黒坂 昌弘 先生
兵庫 医大 整形外科       教授 吉矢 晋一 先生
奈良医科大学   整形外科   名誉教授 高倉 義典 先生
大阪 大学 整形外科       教授 吉川 秀樹 先生
大阪府 済生会中津 病院 整形外科 部長 大橋 弘嗣 先生  
京都府立医大 整形外科    教授 久保 俊一 先生
兵庫医科大学 リウマチ科    教授 佐野 統   先生
大阪市立 大学 整形外科    教授  中村 博亮 先生

 

関節炎の理解のために、別ページ もご用意しております。

 

ゆたに整形外科リウマチ外来報を新たに作成いたしました。

 

「リウマチ友の会」講演内容は、こちらをご覧ください。

 

 

0798-64-7265